Menu
Close

文書の保存と契約リスク、決定版と廃棄をどう管理するか

目次

制度資料の更新を確認した週、総務には似た相談が何度も届きます。電子化した契約書は、どこまで残せばよいのか。保存先を増やしたのに、必要な一通をすぐ示せる自信がないのです。

保存対象を増やすほど、決定版・アクセス権・廃棄責任が曖昧になれば、契約の証拠力と情報管理の両方を失います。

本稿では、帳簿や電子取引データを含む保存の実務を、探せること、守ること、そして捨てることの緊張関係から掘り下げます。

残すほど契約書は探せなくなる

2026年6〜7月の電子帳簿等保存制度関連資料・Q&Aの更新は、電子化したファイルを残すだけでなく、後から取引と証跡を再現できるかを問うています。保存年限を満たしていても、締結版と変更合意の関係がたどれなければ、契約書は必要な場面で根拠になりません。

保存年限と決定版の隔たり

契約更新の確認を求められた総務担当者が、過去の契約書と変更合意を別々の場所から集める場面を考えます。法人の帳簿・書類は原則7年、一定の場合は10年の保存が必要です。しかし、年限内に複数のPDFが残っていても、どれが締結版で、いつから誰に有効だったかを示せなければ、保存期間は証拠の再現を保証しません。保存年限は、決定版を証明できる期間ではなく、証明できる状態で残すべき期間です。編集部としては、契約書を単独文書として数えるより、変更合意、請求、検収との前後関係を案件単位で確認する設計が重要だと考えます。国税庁Q&A(電子取引関係、2026年7月)は、検索と訂正削除への対応も求めており、保管量だけを指標にする余地は小さくなっています。

複数保存先の見取り図

法務が締結版を確認し、経理が取引データを帳簿から探すとき、保存先が異なること自体は直ちに問題ではありません。国税庁Q&A(電子取引関係、2026年7月)は、複数の保存場所を認めつつ、保存先を把握し、速やかに整然・明瞭に表示できる管理を求めています。さらに検索は取引日付、取引金額、取引先を軸とし、範囲指定や複数項目の組合せが原則です。これは「一つの箱に集めるべき」という話ではありません。複数の箱でも、案件、版、有効期間、関連証憑を説明できる見取り図があれば、分散は管理可能です。管理側は、契約名やフォルダ名だけでなく、案件IDで帳簿と書類を結べるかを点検する必要があります。訂正時に上書きせず、削除情報も残す例を示す国税庁通達・帳簿書類間の関連性も、その確認軸になります。

電子化後の証跡設計

経営が電子化の定着を判断する段階では、導入済みかではなく、締結後に根拠を取り出せるかが問われます。2026年の調査では、電子契約利用企業888件のうち25.0%が保管・検索・証跡管理の煩雑さを課題に選び、27.6%が紙契約との併用による運用複雑化を選びました。

「電子契約の保管・検索・証跡管理が煩雑である」という現場の受け止めが示されている。

現場には検索の手間を減らしたい利害があり、管理側には訂正削除履歴と責任分担を維持する責任があります。経営には、保管先を増減する判断より、責任者、教育、モニタリングを継続できる統治が必要です。編集部としては、調査結果だけで各社の不備を断定はできませんが、電子化と証跡設計を別の仕事として扱う必要性は読み取れます。2026年企業IT利活用動向調査文書管理達成度評価・2024年度調査を踏まえ、自社では「この案件の有効な契約はどれか」と聞かれたとき、担当交代後にも同じ答えを出せるかを確認したいところです。

次に問うべきは、保存先を整理した後、誰が決定版の指定、権限変更、廃棄判断を担うのかという責任の設計です。

守りたいものは部門ごとに違う

電子化した契約や証憑は、保管先を増やせば見つけやすくなるとは限りません。同じファイルでも、現場、法務、経理・総務、情報セキュリティでは、失いたくない価値が異なります。

現場の探索速度

月末に過去の見積書やメール添付を探す現場担当にとって、最優先は必要な時に取り出せることです。2026年6月の調査では、文書の保管先が2か所以上という回答が75.0%で、「どこを探せばよいか迷った」経験は84.9%でした。旧版を参照して支障が出た経験も84.5%に上ります。検索性は便利さではなく、誤った版で業務を進めないための統制の入口です。ただし、この調査は特定業種の212人を対象としたものであり、全業種の実態を示すものではありません。

「組織共用フォルダには利用制限があり保存が容易に行えない」「文書管理システムへの保存は、PDF形式に変換しなければならず、手間がかかる」

行政監査の措置状況報告の自由記述は、統制のための保存先が登録と探索の摩擦になり得ることを示します。編集部は、現場に保存先だけを指定する運用では不十分だと考えます。正本、作業コピー、参照用データのどれを扱っているのかを、検索画面と保存時の確認質問で区別できるかを確かめる必要があります。

法務の決定版

紛争や監査で契約の経緯を説明する法務にとっては、早く見つかることだけでは足りません。2026年7月の国税庁Q&A(令和8年7月)は、訂正・削除履歴が残るシステムであっても、保存だけでなく授受も当該システムで行うことを求めています。つまり、履歴が残る保存先へ後から置くだけでは、受領時点から変わっていないという説明を完結できない場合があります。

これはアクセス権を狭めるだけの話ではありません。誰が決定版の所有者か、変更できる人は誰か、いつまで閲覧を認めるかを分けて初めて、現場の参照と法務の証拠保全を両立できます。編集部としては、共有フォルダの公開範囲を一律に広げるより、決定版への変更権限と作業コピーへの編集権限を分離する設計が先だと見ます。「見られる人」を増やす判断と、「変えられる人」を増やす判断は、別に管理すべきです。

経理・総務の提出責任

税務調査への提出を担う経理・総務は、ファイルの置き場所より、帳簿と取引データをつなげて出せるかを問われます。電子取引データには、日付・金額・取引先による検索、日付・金額の範囲指定、二つ以上の項目の組合せという3つの検索条件が示されています。2026年6月の国税庁資料が示す「デジタルシームレス保存」も、自動保存だけでなく帳簿への自動連携、改ざん防止、相互関連性を要件に置きます。

「大量に受信するメールについて、適時適切に整理する時間がない」

この負担への最も強い反論は、統制を強めれば現場が遅くなり、高価な一体型システムが必要になるというものです。しかし国税庁Q&A(令和8年7月)には、ダウンロード要求への対応や一定の小規模事業者等を前提とした例外もあります。個人データは必要がなくなれば遅滞なく消去するよう努める考え方も、個人情報保護委員会ガイドラインで示されています。次に問うべきは、全ファイルを同じ期間・同じ権限で残すかではなく、文書ごとの保存義務、証拠性、個人情報性に応じて、誰がいつまで扱うかです。

七年と十年が設計を変える

保存年数と検索項目を満たすだけでは、必要な場面で決定版の契約や関連証憑にたどり着けません。電子化の焦点が帳簿との連携へ移る今、文書を同じ重さでため込むのではなく、保存根拠ごとに結び直す設計が問われます。

申告期限翌日から始まる保存単位

契約書を受領した総務担当者が保管場所を決める場面では、作成日だけで期限を数えると判断がずれます。法人の帳簿と、取引に関して作成・受領した注文書、契約書、領収書などは、確定申告書の提出期限の翌日から7年間保存するのが原則です。帳簿と証憑を別々のフォルダで終わらせず、どの取引の帳簿に対応する契約・注文・請求なのかを確認できる単位にする必要があります。根拠と起算点は国税庁「No.5930 帳簿書類等の保存期間」で確認できます。

編集部は、現場には分類を増やしすぎない導線が、管理側には起算日と決定版を説明できる記録が必要だと考えます。まずは取引情報を起点に、関連する帳簿と証憑を一度で示せるかを確かめるのが実務的です。

欠損年度で分かれる廃棄判断

年度末に古い契約ファイルの廃棄を検討する管理側は、「青色申告法人なら全て長期保存」と扱いたくなるかもしれません。しかし10年保存の対象は、欠損金額または災害損失金額が生じた事業年度であり、一律ではありません。一定の旧年度には9年の経過措置もあります。青色繰越欠損金は、開始日前10年以内に開始した青色申告事業年度の欠損金を控除でき、欠損年度の青色申告とその後の申告継続が前提です。保存根拠、対象年度、廃棄可否を文書に結び付ける必要があります。国税庁「No.5930 帳簿書類等の保存期間」国税庁「No.5762 青色申告書を提出した事業年度の欠損金の繰越控除」が根拠です。

経営にとっては、全契約を同じ強度で管理する投資は過剰になり得ます。だからこそ、長期保存が必要になる年度を識別し、廃棄を止める理由がある文書だけを追える設計が、コストと証拠力を両立させます。

最小索引としての日付・金額・取引先

受領側で紙と電子が混在する現場では、ファイルを増やしても提出依頼への対応が速くなるとは限りません。電子取引の取引情報に係る電磁的記録には、日付・金額・取引先の3項目に加え、日付・金額の範囲指定と複数項目の組合せ検索が求められます。これは全ファイル一般の要件ではありませんが、契約・注文・請求・帳簿の決定版へ遡る共通キーにはなります。国税庁「電子取引Q&A(問42)」は、統一したファイル名や一覧表による対応も示しています。

「発行側は対応できているが、受領側は未着手」

検索要件には、一定の売上規模でダウンロード要求に応じられる場合などの緩和もあります。したがって、全契約に同じ項目を強制する必要はありません。国税庁「電子取引Q&A(問45)」を踏まえ、保存義務のある取引情報から管理強度を分ける判断が妥当です。次は、その索引を帳簿への連携、アクセス権、訂正削除の履歴にどう接続するかが論点になります。

捨てないことは本当に安全か

契約や取引の証拠を失わないために、安価な保管を続ける判断には強い合理性があります。ただし保存量だけを増やすと、決定版や閲覧者、廃棄を止める責任が曖昧になり、必要なときに証拠として使えないおそれがあります。

照会に応じる現場の探索負担

取引先から過去の条件変更を確認された担当者にとって、契約書の写しが残っているだけでは十分ではありません。発注、納品、検査、支払、金額変更理由までを追えなければ、取引の経緯を説明できないからです。公正取引委員会も、発注書面の写しだけでなく、一連の事実関係を適切に記録・保存する必要性を示しています。公正取引委員会:書類・電磁的記録の保存

「発注書の写しだけを残しても、納品、検査、支払、金額変更理由まで含む一連の取引事実を説明できるとは限らない。」(公取委解説の要旨)

国税庁の資料でも、電子取引データを証憑、帳簿、申告へ連携し、後から検索・確認できる構図が示されています。「全件を残したか」ではなく、「ある取引を指定したとき、決定版と関連記録をたどれるか」を確認基準に置くべきです。保存期間表には、文書名に加え、検索キー、帳簿との関連、決定版の所在を記載できるかを点検するとよいでしょう。国税庁Q&A(令和8年7月)

保存根拠と閲覧権限の両立

管理側は、税務上の保存と情報管理を別の台帳で扱いがちです。しかし帳簿書類や現金預金取引等関係書類、適格請求書の写しなどには、原則7年の保存が求められます。一方、個人情報保護委員会の通則ガイドラインは、個人データについて保存期間を設定し、利用の必要がなくなれば遅滞なく消去するよう求めています。法令上の保存義務があれば例外となりますが、「いつか使うかもしれない」は保存根拠になりません。国税庁:記帳や帳簿等保存個人情報保護委員会:通則ガイドライン

文書管理の2024年度調査では、法令対応を目的とする回答者の内訳で電子帳簿保存法対応が96.3%、情報セキュリティを目的とする回答者の内訳でアクセス権による強化が89.7%でした。母数と属性には留保が必要ですが、保存とアクセス統制を同時の課題として捉える実務感は読み取れます。編集部としては、年限だけでなく、法令・契約・監査・係争のどれが根拠か、誰が閲覧できるかを文書種別ごとに明記する設計が必要だと考えます。文書管理達成度評価 2024年度調査

満了時に残す人の判断

「紛争、取引先照会、監査に備えるなら、捨てないことが最も安全だ」という反論は強いものです。実際、優良な電子帳簿には訂正・削除履歴と、取引年月日、金額、取引先による検索の要件があります。保存すべき対象には、契約書や請求書だけでなく、なぜ変更したかを示す履歴も含まれます。国税庁:優良な電子帳簿の要件国税庁:電子取引の保存規程例

「現在の設定では、インシデント後の調査に必要なログが不足しており、保管方法も見直す必要がある。」(IPAの匿名実践例)

ただし、紛争が具体化した場合は通常の満了処理を止める必要があります。法務省資料は海外制度の比較として、関連文書の削除・破棄を中止する義務や通知の仕組みを扱います。日本に同じ一般制度が導入済みという意味ではありませんが、廃棄停止を設計課題とみる根拠にはなります。長期保存文書は自動廃棄ではなく、満了時に保存根拠、係争・調査の状態、閲覧権限を人が確認する「判断待ち」に置くことが現実的です。次に問うべきは、その判断を誰が記録し、帳簿と証憑のつながりをどう維持するかです。法務省:民事訴訟における証拠収集法制等に関する資料

自社の運用に合う選択肢を見比べる際は、文書管理システムを比較するための比較表もご活用ください。

「文書管理システム」の製品比較表

※税込と表記されている場合を除き、全て税抜価格を記載しています

  • 製品名
  • 注目ポイント
  • 料金プラン
  • プラン名金額
  • 無料トライアル
  • 最低利用期間
  • 基本的な機能
    • あいまい検索
    • OCR登録
    • いいね・コメント機能
    • ライフサイクル管理
    • CSVファイル出力
    • 文書編集
    • ワークフロー管理
    • ドラッグ&ドロップ登録
    • モバイル利用
    • 外部連携
    • 属性登録
    • ページ閲覧者表示
    • ログイン連携
    • 動画共有
    • アクセス制限
    • 自動アーカイブ
    • ISO文書管理
    • レポート機能
    • 属性検索
    • 変更履歴記録
  • サービス資料
  • 無料ダウンロード
  • ソフト種別
  • サポート
AIでデータ化・振分け
初期費用 要相談
利用料金 要相談
1年
DenHo(デンホー)の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
社内文書をAI電子化
初期費用 要相談
基本プラン 要相談
備考
全てのアップロードファイルにAI-OCRを適用でき、ユーザー・グループ作成上限数、同時利用制限数は無制限です。AI解析数は基本プランに1000件規模で無料付帯でき、ストレージ容量は300GBから1TBの大容量基本プランで提供しています。
制限なし
OPTiM 文書管理 with AI-OCRの資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
読取定義もAIが学習
初期費用 要相談
利用料金 要相談
3ヵ月
スマートOCRの資料サムネイル
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
無料トライアル可能
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
スモールプラン(クラウド版) 36万円/年(月額3万円相当)
備考
初期費用は不要!処理可能枚数1.8万枚前後
スタンダードプラン(クラウド版) 96万円/年(月額8万円相当)
備考
初期費用は不要!処理可能枚数6.4万枚前後
エンタープライズプラン(クラウド版) 240万円/年(月額20万円相当)
備考
初期費用は不要!処理可能枚数24万枚前後
オンプレミスプラン(オンプレミス版) お客様に最適な プランをご提案いたします
備考
初期費用は不要!
1年
SmartReadの資料サムネイル
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
弁護士監修のサービス
Light 12,100円(税込)/月額
備考
個人事業主や少人数の企業向けプランです。
送信件数ごとに別途242円(税込)かかります。
Corporate 30,800円(税込)/月額
備考
電子契約・書類管理の機能を備えた一般企業向け標準プランです。
送信件数ごとに別途242円(税込)かかります。
Business 要相談
備考
内部統制・セキュリティを強化する機能を備えたプランです。
送信件数ごとの料金は要相談です。
Enterprise 要相談
備考
全社利用を想定された企業向けの書類管理機能を備えたプランです。
送信件数ごとの料金は要相談です。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
備考
ご利用には利用ユーザーライセンスの他に「管理者向け教育サービス」「テクニカルサポート」が必要です。
(オンプレミス版は「DocuWareインストールサービス」も必要となります)※ 記載の価格は 2026年2月20日ご注文分まで有効です。
1年
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
文書管理×生成AI
料金 要お問い合せ
備考
詳細は別途お問い合わせください。
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
AI仕分けで効率化
初期費用 0円~
備考
プランは5種あり、プランによっては初期費用が発生し、タイムスタンプ機能の同梱などがなされます。
利用料金 30,000円~/10ユーザー/月額
備考
プランはクラウドサービス、オンプレミスの利用形態ごとにご用意しています。
ユーザー、ストレージ、AI OCR画像数の課金制です。
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
電帳法対応はAIで
初期費用 無料
無料トライアル 月額無料
備考
年間アップロード上限:120(月間上限:10)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:6ヶ月
スターターS1 月額 9,980円(税抜)
備考
年間アップロード上限:1,200(月間上限:100)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
スターターS2 月額 19,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:6,000(月間上限:500)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
スターターS3 月額 29,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:12,000(月間上限:1,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
ビジネスB1 月額 34,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:18,000(月間上限:1,500)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
ビジネスB2 月額 39,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:24,000(月間上限:2,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
ビジネスB3 月額 49,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:36,000(月間上限:3,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
250万社以上で導入
初期費用 要相談
料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
外部連携で業務スムーズ
個人向けBasic 0円
備考
◎機能
・ユーザー 1 人
・2 GB の容量
・パソコンのファイルを自動的にバックアップ
・最大 3 台までのデバイスをリンク
・Dropbox Passwords でログイン情報を管理
個人向けPlus ¥1,500/月額
備考
◎機能
・ユーザー 1 人
・2 TB のストレージ
・すべてのデバイスを接続してください
・最大 50 GB のファイル転送
・30 日以内に削除されたファイルの復元
・PDF の編集、署名の取得
プロフェッショナル向けEssentials ¥2,400/月額
備考
◎機能
・ユーザー 1 人
・3 TB のストレージ
・すべてのデバイスをリンク
・最大 100 GB のファイル転送
・180 日以内に削除されたファイルの復元
・PDF の編集、署名の取得
・共有ファイルへのブランド設定
・ファイルのパスワード保護
チーム向けBusiness ¥1,800/月額/ユーザー
備考
◎機能
・3 人以上のユーザー
・チーム全体で 9 TB ~
・1 か所での共同作業
・最大 100 GB のファイル転送
・180 日以内に削除されたファイルの復元
・PDF の編集、署名の取得
・共有ファイルへのブランド設定
・ファイルのパスワード保護
・整理に適したチーム フォルダ
・管理者によるファイル アクセス権限の付与
・役割、グループ、権限
・チームの共有アクティビティの管理
企業向けBusiness Plus ¥2,880/月額/ユーザー
備考
◎機能
・3 人以上のユーザー
・チーム全体で 15 TB ~
・1 か所での共同作業
・最大 250 GB のファイル転送
・1 年以内に削除されたファイルの復元
・PDF の編集、署名の取得
・整理に適したチーム フォルダ
・階層化された管理者役割
・役割、グループ、権限
・エンド ツー エンド暗号化
・高度なキー マネジメント
・コンプライアンスのトラッキング
・不審なアクティビティのアラート
・シングル サインオン
Enterprise 要問い合わせ
備考
エンタープライズ レベルのセキュリティ、クラス最高のセキュリティ ソリューションとの連携、専任のエキスパートによるライブ サポートを活用し、ビジネスに合わせてカスタマイズできます。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
導入実績120,000社以上
Personal Pro 1,390円(税込)/月額
備考
※年払いだと割引5%
※二週間のトライアルあり
◎個人向けプラン(大容量にアップグレード(電子サイン機能付き))
◎機能:
・ストレージ容量上限: 100 GB
・ファイルアップロード: 5 GBまで
・バージョン履歴: 10
・Box Sign: 電子サイン上限 15ドキュメント(月当たり)、テンプレートは無制限
Individual 0円
備考
◎個人向けプラン
(セキュアなファイルの保存・共有を可能にする個人向けプラン(ネイティブな電子サイン機能付き))
◎機能:
・ストレージ容量上限: 10 GB
・ファイルアップロード上限: 250 MB
・バージョン履歴: 1
・Box Sign: 電子サイン上限 5ドキュメント(月当たり)
Business 2,085円(税込)/月額/1ユーザー
備考
※年払いだと割引5%
※二週間のトライアルあり
◎法人向けプラン(あらゆるビジネスでコラボレーションを可能にするプラン。)
◎最小ユーザー:3 名
◎機能:
・ストレージ容量無制限
・ファイルのアップロード容量上限: 5 GB
・セキュアな共有、無制限のBox Notes、ホワイトボード、電子サイン
・ビルトインのコンテンツセキュリティと権限設定(SOC 1、SOC 2、SOC 3コンプライアンス)
・1,500以上のアプリケーションとの統合(Microsoft Office、Copilot、Salesforce、Google Workspace、Slackその他)
・月当たりのAPIコール数: 50,000
・標準サポートあり
Business Plus 3,474円(税込)/月額/1ユーザー
備考
※年払いだと割引5%
※二週間のトライアルあり
◎法人向けプラン(組織全体のコンテンツ管理を可能にするプラン。)
◎最小ユーザー:3 名
◎機能:
・ストレージ容量無制限
・ファイルのアップロード容量上限: 15 GB
・セキュアな共有、無制限のBox Notes、ホワイトボード、電子サイン
・ビルトインのコンテンツセキュリティと権限設定(SOC 1、SOC 2、SOC 3コンプライアンス)
・1,500以上のアプリケーションとの統合(Microsoft Office、Copilot、Salesforce、Google Workspace、Slackその他)
・月当たりのAPIコール数: 50,000
・外部のコラボレータ: 上限なし
・標準サポートあり
EnterPrise 4,864円 (税込)/月額/1ユーザー
備考
※年払いだと割引5%
※二週間のトライアルあり
◎法人向けプラン(高度なコンテンツ管理とデータ保護を可能にするプラン。)
◎最小ユーザー:3 名
◎機能:
・ストレージ容量無制限
・ファイルのアップロード容量上限: 50 GB
・Box Hubsによるコンテンツポータル
・セキュアな共有、無制限のBox Notes、ホワイトボード、電子サイン
・高度なコンプライアンス(SOC 1、SOC 2、SOC 3、HIPAA、FedRAMP)
・1,500以上のアプリケーションとの統合(Microsoft Office、Copilot、Salesforce、Google Workspace、Slackその他)
・月当たりのAPIコール数: 100,000
・高度なワークフロー機能
・高度なワークフロー機能
・標準サポートあり
Enterprise Plus 6,600円(税込)/月額/1ユーザー
備考
※年払いのみ
※トライアルなし
◎法人向けプラン(AIを含むコンテンツクラウドの全機能を集約したプラン)
◎最小ユーザー:3 名
◎機能:
・ストレージ容量無制限
・ファイルのアップロード容量上限: 150 GB
・AIによるドキュメントからのインサイト抽出とインテリジェントなハブ
・セキュアな共有、無制限のBox Notes、ホワイトボード、電子サイン
・高度なコンプライアンス(SOC 1、SOC 2、SOC 3、HIPAA、FedRAMP、GxP、21 CFR Part 11)
・1,500以上のアプリケーションとの統合(Microsoft Office、Copilot、Salesforce、Google Workspace、Slackその他)
・月当たりのAPIコール数: 100,000
・高度なワークフロー機能
・自動制御によるサイバー脅威・データ侵害からのコンテンツ保護
・外部のコラボレータ: 上限なし
・24時間対応の高度なサポートサービス
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
導入実績3000契約以上
DX Suite Lite 40,000円/月額
備考
初期費用0円
無料枠18,000円分含む
無料枠を超過する読取は従量課金制
DX Suite 標準サポート
・メールサポート
・活用サポートコンテンツ

何人で使っても追加費用無し!複数部門での利用も可能です
DX Suite Standard 100,000円/月額
備考
初期費用200,000円
無料枠50,000円分含む
無料枠を超過する読取は従量課金制
DX Suite 標準サポート
・メールサポート
・活用サポートコンテンツ
オンボーディングサポート(2か月)
・専任担当者による導入・運用支援
・帳票定義設定サービス
・Web会議による個別サポート

何人で使っても追加費用無し!複数部門での利用も可能です
DX Suite Pro 200,000円/月額
備考
初期費用200,000円
無料枠200,000円分含む
無料枠を超過する読取は従量課金制
DX Suite 標準サポート
・メールサポート
・活用サポートコンテンツ
オンボーディングサポート(2か月)
・専任担当者による導入・運用支援
・帳票定義設定サービス
・Web会議による個別サポート

何人で使っても追加費用無し!複数部門での利用も可能です
オンプレミスプラン オープン価格
備考
高精度なAI-OCR をオンプレミス環境で利用可能なプラン
機密情報でも、高いセキュリティで大量処理ができます

何人で使っても追加費用無し!複数部門での利用も可能です
Trial for DX Suite 40,000円/月額
備考
無料枠18,000円分含む
無料枠を超過する読取は従量課金制
本番同様の環境で検証可能な1か月間のトライアルプラン

何人で使っても追加費用無し!複数部門での利用も可能です
Success Program for DX Suite 200,000円/月額
備考
無料枠200,000円分含む
無料枠を超過する読取は従量課金制
本番同様の環境で検証可能な1か月間のトライアルプラン
導入を成功に導くサポート付き

何人で使っても追加費用無し!複数部門での利用も可能です
1年
DX Suiteの資料サムネイル
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
Office製品との連携
Microsoft 365 0円
備考
・1 人用
・5 GB のクラウド ストレージ
・メールボックス容量 15 GB
・Windows、macOS、iOS、Android™ で動作
・OneDrive での写真とファイルのバックアップをすべてのデバイスで利用可能
・Outlook.com メールと予定表
・Web 版とモバイル版の Word、Excel、PowerPoint、OneNote、OneDrive などのアプリ
Microsoft 365 Basic 260円/月/ユーザー
備考
・1 人用
・100 GB のクラウド ストレージ
・メールボックス容量 100 GB2
・Windows、macOS、iOS、Android™ で動作
・Web 版とモバイル版の Word、Excel、PowerPoint、OneNote、OneDrive などのアプリ
・広告なしの Outlook およびモバイルのメールおよび予定表と高度なセキュリティ機能
・Microsoft サポート エキスパートへのアクセス
プレミアムなサービス内容
Microsoft 365 Personal 1,490円/月/ユーザー
備考
・1 人用
・1 TB のクラウド ストレージ
・メールボックス容量 100 GB2
・Windows、macOS、iOS、Android™ で動作
・常に最新のデスクトップ版、Web 版、モバイル版の Word、Excel、PowerPoint、OneNote、その他のアプリ
・広告なしの Outlook Web、デスクトップ、モバイルのメールおよび予定表と高度なセキュリティ機能
・OneDrive による高度なファイルおよび写真の保護
・Microsoft サポート エキスパートへのアクセス
Microsoft Defender でのデータとデバイスの保護
Microsoft 365 Family 2,100円/月/ユーザー
備考
・最大 6 人用
・最大 6 TB のクラウド ストレージ (1 人あたり 1 TB)
・メールボックス容量 100 GB2
・Windows、macOS、iOS、Android™ で動作
・常に最新のデスクトップ版、Web 版、モバイル版の Word、Excel、PowerPoint、OneNote、その他のアプリ
・広告なしの Outlook Web、デスクトップ、モバイルでのメールおよび予定表と高度なセキュリティ
・OneDrive による高度なファイルおよび写真の保護
・Microsoft サポート エキスパートへのアクセス
・Microsoft Defender で家族全員のデータとデバイスを保護
1カ月
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
同時編集で業務円滑化
個人無料プラン 0円
備考
15GBまでは無料で利用できます。
※GmailのファイルやGoogleフォトのデータも容量に含まれるため、容量が不足しやすい点に注意してください。
Business Starter 816円/月額/1ユーザー
備考
◎14 日間無料試用
◎1年契約の場合は月額料金が16.6%割引されます。
◎機能:
・ユーザー 1 人あたり
30 GB のストレージ プール
・セキュリティ保護されたカスタムのビジネス用メールアドレス(you@your-company.com)
・100 人まで参加可能なビデオ会議
・セキュリティと管理機能
・スタンダード サポート
Business Standard 1,632円/月額/1ユーザー
備考
◎14 日間無料試用
◎1年契約の場合は月額料金が16.6%割引されます。
◎機能:
・ユーザー 1 人あたり
2 TB のストレージ プール
・セキュリティ保護されたカスタムのビジネス用メールアドレス(you@your-company.com)
・150 人まで参加可能なビデオ会議、会議の録画、ノイズ キャンセリング
・スケジュールの予約ページ
・メール レイアウトとメールへの差し込み
・セキュリティと管理機能
・スタンダード サポート
Business Plus 2,448円/月額/1ユーザー
備考
◎14 日間無料試用
◎1年契約の場合は月額料金が16.6%割引されます。
◎機能:
・ユーザー 1 人あたり
5 TB のストレージ プール
・セキュリティ保護されたカスタムのビジネス用メールアドレス(you@your-company.com)、電子情報開示、データ保持
・500 人まで参加可能なビデオ会議、会議の録画、出欠状況の確認、ノイズ キャンセリング
・スケジュールの予約ページ
・メール レイアウトとメールへの差し込み
・高度なセキュリティと管理機能(Vault や高度なエンドポイント管理など)
・スタンダード サポート
EnterPrise 要問合せ
備考
◎14 日間無料試用
◎機能:
・ユーザー 1 人あたり
5 TB のストレージ プール(追加リクエスト可能)
・セキュリティ保護されたカスタムのビジネス用メールアドレス(you@your-company.com)、電子情報開示、データ保持、S/MIME 暗号化
・1000 人まで参加可能なビデオ会議、会議の録画、出欠状況の確認、ノイズ キャンセル、ドメイン内ライブ ストリーミング
・スケジュールの予約ページ
・メール レイアウトとメールへの差し込み
・高度なセキュリティ、管理機能、コンプライアンス統制機能(Vault、DLP、データ リージョン、エンタープライズ エンドポイント管理など)
・エンハンスト サポート
1か月
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
AIワークスペース
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
Free 0円
Plus $8/月額/人
Buisines $15/月額/人
Enterprise 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
あらゆる作業を共有
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
Free 0円
備考
10ユーザーまで
機能制限あり
Standard 690円/月額
備考
1ユーザー当たり
100ユーザーまで
機能制限あり
Premium 1,310円/月額
備考
1ユーザー当たり
100 ユーザー
データ分析機能の制限あり
Enterprise 問合わせ
備考
機能制限なし
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
登録企業1.2万社の安心実績
初期費用・サポート費用 0円
プラン 8 4,800円/月額
プラン 15 9,000円/月額
プラン25 15,000円/月額
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
電子帳簿保存法対応
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
Team 500円/月額
備考
1ユーザーあたりの料金で、最低10ユーザーから利用可能です。ストレージ容量は10GB×契約ユーザー数。
Business 1,500円/月額
備考
1ユーザーあたりの料金で、最低10ユーザーから利用可能です。ストレージ容量は200GB×契約ユーザー数。
Enterprise 4,000円/月額
備考
1ユーザーあたりの料金で、最低10ユーザーから利用可能です。ストレージ容量は無制限。
1年
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
基幹業務とスムーズ連携
初期費用 要相談
利用料金 要相談
利用期間の最低制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
契約リスクをAI診断
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
PC上に電子の机を再現
料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /
文書管理×WF
初期費用 300,000円~
備考
パブリックSaaSの初期費用です。プライベートSaaS初期費用は1700,000円~です。
プラン1 20,000円/月額
備考
「パブリックSaaS運用基本サービス10アカウント」です。
プラン2 60,000円/月額
備考
「パブリックSaaS運用基本サービス50アカウント」です。
プラン3 100,000円/月額
備考
「パブリックSaaS運用基本サービス100アカウント」です。
基盤サービス(最小構成) 240,000円/月額
備考
プライベートSaaS運用基本サービスです。
基盤サービス(標準構成) 300,000円/月額
備考
プライベートSaaS運用基本サービスです。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
SharePoint×文書管理
料金 お問い合わせ
制限なし
クラウド型ソフト パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /
社内規程DXサービス
利用料金 要問い合わせ
備考
詳細はお問い合わせください
年単位での契約になります。
KiteRa Bizの資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
読み取り・要約・翻訳・計算まで自動で
初期費用 要相談
料金プラン 要相談
1ヶ月
RECERQA Scanの資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
200IDまで初期費用無料
初期費用 0円
月額基本使用料 50,000円/月
備考
ストレージ容量 200GB・月間アクティブユーザー※200IDまで
ユーザー料
以降、1ID毎に 100円/月
データ管理料
以降、100GB毎に、10000円/月
1年
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
人事・勤怠とも連携
料金 要相談
12か月~
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
ユーザー継続率94%
文書管理サービス(SaaS) 120,000円/月額
備考
ディスク容量は10GBです。
文書管理パッケージ ライセンス 1,800,000円~
備考
100ID~の料金です。
6ヶ月
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
Entra ID/GPTと連携
初期費用 要相談
備考
スタンダードプランは300,000円、
MyQuickオンプレミスは600,000円かかります。
スタータープラン 20,000円/月額
備考
MyQuickクラウド版です。
同時アクセス数は4ユーザー、利用可能ディスク量は10GB、設定可能IP数は5IP、利用可能データベース数は1です。
スタンダードプラン 70,000円/月額
備考
MyQuickクラウド版です。
同時アクセス数は4ユーザー、利用可能ディスク量は50GB、設定可能IP数は20IP、利用可能データベース数は2です。
プレミアムプラン 要相談
備考
MyQuickクラウド版です。同時アクセス数は8ユーザー、利用可能ディスク量は100GB、設定可能IP数は無制限、利用可能データベース数は5です。
MyQuickオンプレミス 150,000円~/月額
備考
MyQuickオンプレミス版です。
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
京都大学との共同研究
初期費用 要相談
備考
初回時に行う、契約書手動補正件数により異なります。
ライセンス費用 要相談
備考
契約書の年間アップロード件数によって異なります。
1年
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
システム開発現場向け
初期費用 要相談
料金 要相談
制限なし
オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
文書DXのための複合機アプリ
初期費用 70,000円
保守料金 800円/月額
備考
リコー複合機1台ごとの契約となります。
制限なし
パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /
DX統合パッケージ
お問い合わせ お問い合わせ
制限なし
クラウド型ソフト パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /
Excelそのまま登録
料金 お問い合わせ
制限なし
クラウド型ソフト パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /
QRコードで文書管理
Project 開発キット50,160 円(税込)/年間 本番運用110,000円(税込)
Unlimited 1,650,000 円(税込)/1開発者
備考
次年度以降は330,000 円(税込)/1開発者の値段になります。
Corporate 3,300,000円(税込)/5台・年間~
備考
ユーザ企業(企業グループを含む)による「全社 Wagby 化」を実現可能です。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
iPhone/iPadにも対応
ASTRUX文書管理システム Ver2.x 1サーバーライセンス (初年度保守付) 684,750円(税込)
ASTRUX文書管理システム 保守費用 (1年間) 136,950円(税込)
ASTRUX2.0 Option Kit 1サーバーライセンス (初年度保守付) 258,500円(税込)
ASTRUX2.0 Option Kit 保守費用 (1年間) 275,000円(税込)
制限なし
クラウド型ソフト パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /

価格や製品機能など、見やすい一覧表から、気になる製品をまとめてチェック!

証拠力を左右する保存量の境界線

契約書を残すほど安全になる、とは限りません。共有先を増やし、関連資料を同じ場所に集めるほど、決定版に似たファイルが増え、誰が見られるかも説明しにくくなります。問題は検索の遅さではなく、その文書がいつ、誰に対して有効だったかを再現できなくなることです。

保存年限を満たしていても、版・権限・保存根拠・廃棄停止が別々に管理されれば、保管は証拠を守る行為ではなくなります。文書管理の単位はファイルではなく、有効性を説明できる状態です。次の会議では、各社に「満了前の契約を一件指定したとき、決定版、閲覧者、保存根拠、廃棄停止の有無を一画面で示せますか」と聞いてみてください。

デジタル化の窓口 編集部

目次

おすすめ比較一覧から、
最適な製品をみつける

カテゴリーから、IT製品の比較検索ができます。
2182件の製品から、ソフトウェア・ビジネスツール・クラウドサービス・SaaSなどをご紹介します。

すべてみる