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電子帳票システム比較29選!選び方や機能をタイプ別に徹底解説

この記事で解説すること

電子帳票システムとは、紙の帳票を電子的な形式で作成、管理、配信するためのシステムです。大事な帳票をどこに保管したか忘れてしまった、帳票が多すぎてうまくまとめられない、そんな経験をした人もいるのではないでしょうか。電子帳票システムを導入すればそんな心配もいりません。本記事では電子帳票システムのメリットや機能、どの製品を導入するかの選び方などについて解説します。電子帳票システムについて知りたい方、導入を検討している方はこの記事を参考にしてください。

「電子帳票システム」の製品比較表

※税込と表記されている場合を除き、全て税抜価格を記載しています

  • 製品名
  • 料金プラン
  • プラン名金額
  • 無料トライアル
  • 最低利用期間
  • 基本的な機能
    • ヒートマップツール
    • 帳票検索
    • 帳票作成
    • 帳票自動分類
    • タイムスタンプ
    • 帳票出力
    • 帳票印刷
    • 帳票レイアウト設計
    • 郵送代行
    • 受け取り確認
    • AI OCR機能
    • 帳票編集
    • 帳票自動配信
    • 多言語対応
    • 帳票自動廃棄
    • インボイス制度対応
    • 電子帳簿保存法対応
    • 帳票fax配信
  • サービス資料
  • 無料ダウンロード
  • ソフト種別
  • サポート
初期費用 要相談
利用料金 要相談
1年
DenHo(デンホー)の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
料金 要相談
制限なし
intra-mart Procurement Cloud 電帳法・インボイス制度の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円~
備考
プランは5種あり、プランによっては初期費用が発生し、タイムスタンプ機能の同梱などがなされます。
利用料金 30,000円~/10ユーザー/月額
備考
プランはクラウドサービス、オンプレミスの利用形態ごとにご用意しています。
ユーザー、ストレージ、AI OCR画像数の課金制です。
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 無料
無料トライアル 月額無料
備考
年間アップロード上限:120(月間上限:10)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:6ヶ月
スターターS1 月額 9,980円(税抜)
備考
年間アップロード上限:1,200(月間上限:100)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
スターターS2 月額 19,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:6,000(月間上限:500)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
スターターS3 月額 29,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:12,000(月間上限:1,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
ビジネスB1 月額 34,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:18,000(月間上限:1,500)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
ビジネスB2 月額 39,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:24,000(月間上限:2,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
ビジネスB3 月額 49,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:36,000(月間上限:3,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 900円~/月額
備考
月の帳票の登録件数に応じた従量課金です。
利用料は、オプション料に加え、帳票の登録件数に応じた料金が毎月発生します。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
無料プラン 0円
備考
容量制限は500MBです。
ライトプラン 5,000円/月額
備考
容量制限は2GBです。
スタンダードプラン 20,000円/月額
備考
容量制限は20GBです。
組織管理、ワークフロー機能が利用できます。
まとめてプラン 80,000円/月額
備考
グループ会社におすすめのプランです。
表示価格は代表会社の料金です。別途、子会社数×8,000円(月額)かかります。
容量制限は500GBです。
組織管理、ワークフロー機能が利用できます。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 100,000円~
備考
プランによって、初期費用は変動します。
Starter 30,000円/月額
備考
初期費用は100,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、36,000です。
データ連携容量は、30GBです。
帳票のテンプレートは、100です。
Starter Plus 50,000円/月額
備考
初期費用は150,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、75,000です。
データ連携容量は、50GBです。
帳票のテンプレートは、150です。
Business 100,000円/月額
備考
初期費用は200,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、200,000です。
データ連携容量は、100GBです。
帳票のテンプレートは、200です。
Enterprise Plus 380,000円/月額
備考
初期費用は700,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、無制限です。
データ連携容量は、200GBです。
帳票のテンプレートは、300です。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
ユーザ版250 240,000円~/年額
備考
3,000件/年(月換算250件)の送付管理が可能です。
送付管理件数によって料金が変わります。詳しくはお問い合わせください。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
利用料金 0円
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 1,000,000円~
制限なし
パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
備考
月額基本料金+送信枚数の合計を請求いたします。料金の詳細につきましては、お客様のご利用状況をヒアリングした上で個別にお見積いたします。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
月次費用 10,000円~/月額
備考
別途、送信1ページあたりの通信料金がかかります。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
無料プラン 0円
備考
5名まで無料で利用でき、200件までアップロード可能です。
スタータープラン 月額9,800円~
備考
アップロード可能件数は500件で、10名まで利用できます。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
従業員100名以下 0円
備考
従業員100名以下の場合、初期費用、月額費用ともに無料となります。
従業員101名~ 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
パーソナルミニ 800円/月額
備考
副業などで確定申告をする必要のある方向けのプランです。
パーソナル 980円/月額
備考
自営業、個人事業主として
確定申告をする必要のある方向けのプランです。
パーソナルプラス 2,980円/月額
備考
確定申告の操作が不安で
電話サポートを受けたい方向けのプランです。
スモールビジネス 2,980円/月額
備考
部門管理が不要な企業や、請求業務の少ない小規模事業者向けプランです。
ビジネス 4,980円/月額
備考
バックオフィス業務全般を効率化したい、中小企業向けプランです。
IPO準備・中堅〜上場企業向け 要相談
1か月
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 100,000円~
備考
問合わせ後にヒアリング
月額基本料 20,000円~/月額
備考
問合わせ後にヒアリング
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 100,000円~
利用料金 25,000円~/月額
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /

価格や製品機能など、見やすい一覧表から、気になる製品をまとめてチェック!

目次

電子帳票システムとは

電子帳票システムとは、帳票の作成、管理、配信などの業務プロセスを組織や企業が効率的に行うためのソフトウェアベースのシステムです。帳票をPCで作成したり、今まで紙だった帳票をデジタルフォーマットに置き換えることでデータとして一元管理、取引先へ配信することができます。今まで手作業だった業務がすべてPCひとつで解決できるようになります。

電子帳票システムを導入するメリット

電子帳票システムを導入することによって、企業は多くのメリットを得ることができます。本章では、電子帳票システムによって得られる主なメリット5つを確認していきましょう。

  1. 帳票関連の業務効率化
  2. 人為的ミスの減少
  3. 帳票の機密性向上
  4. 帳票の紛失リスク低減
  5. 帳票関連のコスト削減

1.帳票関連の業務効率化

電子帳票システムを使用すれば、帳票を電子データとして一括管理できます。今までの手作業がPC作業となるため、紙の帳票を使用する場合と比べて帳票の記入、管理、郵送などの業務プロセスを効率的に行えるようになります。時間や労力の節約を見込めます。

2.人為的ミスの減少

同様にPC作業となり作業が自動化することで、人為的ミスの減少も期待できます。帳票の記入や郵送先の間違いなど帳票関連の業務には様々なミスが予想されますが、電子帳票システムを導入することでそれらの人為的ミスは減少します。

3.帳票の機密性向上

電子帳票システムは帳票を電子データとして管理するため、紙の帳票のように持ち運びの必要もなくセキュアに保存することができます。帳票は企業の重要な情報を取り扱う場合もあるので、機密性を向上させるに越したことはありません。

4.帳票の紛失リスク低減

帳票を電子化することで帳票を持ち運んだり、保管するスペースは必要なくなるので、どこかに置き忘れたり、保管場所を忘れるといった帳票を紛失するリスクがなくなります。また、バックアップにデータを保存することができるので、万一の震災時などにも安心です。

5.帳票関連のコスト削減

紙の帳票には、帳票の紙や印刷、郵送、保管など様々なコストがかかります。電子帳票を使用することで、それらの帳票関連のコストを削減できます。また、ペーパーレス化により環境への負荷も減少します。

電子帳票システムの分類

電子帳票システムは大まかに、帳票作成に強みをもつ製品、帳票管理に強みをもつ製品、帳票配信に強みをもつ製品の3つに分類することができます(複数の分類に強みを持つ製品もあります)。本章では、それぞれの分類の特徴やどういった企業が導入すべきかについて解説します。

  • 帳票作成に強みをもつ製品
  • 帳票管理に強みをもつ製品
  • 帳票配信に強みをもつ製品

帳票作成に強みをもつ製品

帳票作成に強みをもつ製品は、帳票の作成にかかる時間の削減や、自分で帳票のレイアウトを作成したい企業向けです。

帳票をPCで作成したり、帳票のレイアウトを自由に作成できます。帳票の作成量が多くて手作業では対応が追い付かない、今のツールでは対応していないレイアウトで帳票を作成したい場合に導入をおすすめします。

帳票管理に強みをもつ製品

帳票管理に強みをもつ製品は、帳票の管理にかかる手間やコストを削減したい企業向けです。

帳票をデータとして一括管理でき、帳票の検索や自動分類、自動廃棄などもできます。紙の帳票の保存場所をどうにかしたい、帳票を探すのに逐一時間がかかってしまう、帳票の仕分けや整理が面倒くさい場合に導入をおすすめします。

帳票配信に強みをもつ製品

帳票配信に強みをもつ製品は、帳票の配送にかかる時間やコストを削減したい企業向けです。

帳票を自動で配信したり、帳票の郵送を代行してもらうことができます。一度に複数の帳票をすぐに送りたい、紙の帳票を配送する際の切手や封筒の諸費用を削減したい場合に導入をおすすめします。

電子帳票システムの機能一覧

本章では、本サイト「デジタル化の窓口」内で紹介する電子帳票システムの「基本的な機能」について解説します。「基本的な機能」は製品の比較、選定をする際の重要な要素となるので、ぜひ参考にしてください。

  • 帳票作成向けの機能
  • 帳票管理向けの機能
  • 帳票配信向けの機能
  • その他の機能

帳票作成向けの機能

  • 帳票作成…PCで帳票を作成することができます
  • 帳票レイアウト設計…帳票を作成する際に、帳票のレイアウトを自分で設計することができます
  • 帳票印刷…作成した帳票を様々なプリンターで印刷できます
  • 帳票出力…PDFやExcelなど、いずれかの出力形式に対応しています

帳票管理向けの機能

  • 帳票検索…過去に保管した帳票を検索でき、必要な帳票をすぐに見つけることができます
  • 帳票自動分類…あらかじめ設定された分類方法にしたがって、帳票が自動で分類されます
  • 帳票自動廃棄…あらかじめ設定された保存期間を過ぎると、帳票が自動で廃棄されます
  • 帳票編集…保管した帳票をそのまま編集することができます

帳票配信向けの機能

  • 帳票自動配信…帳票を指定した取引先に自動で送信することができます
  • 帳票fax配信…帳票をfaxで取引先へ送信できます
  • 受け取り確認…帳票の配信状況や取引先の閲覧状況を確認することができます
  • 郵送代行…作成した帳票を紙帳票とし、取引先への発送を代行してもらえます

その他の機能

  • 電子帳簿保存法対応…電子帳簿保存法に対応しています
  • インボイス制度対応…インボイス制度に対応しています
  • AI OCR機能…紙の帳票を読み取り、帳票を電子化して保存します
  • タイムスタンプ…帳票の作成日や入力者などを確認することができます
  • 多言語対応…複数の言語に対応しています

電子帳票システムの選び方

現在、電子帳票システムは多くの製品が存在しており、一から製品を選んでいては途方もない時間がかかってしまいます。本章では、自社に最適な製品を見つけられるように本記事でおすすめする電子帳票システムの選定のポイントを解説します。

  1. 分類から選ぶ
  2. 導入目的を明確にする
  3. 課題を解決できる機能を探す
  4. 料金やそのほかの機能を探す

1.分類から選ぶ

先ほど解説したように、電子帳票システムは作成に強みをもつ製品、管理に強みをもつ製品、配信に強みをもつ製品、の3つに分類することができます。その分類をもとに、本記事でおすすめする製品は以下の7つに分けられます。

  • 帳票作成に強みをもつ製品
  • 帳票管理に強みをもつ製品
  • 帳票配信に強みをもつ製品
  • 帳票作成・管理に強みをもつ製品
  • 帳票作成・配信に強みをもつ製品
  • 帳票管理・配信に強みをもつ製品
  • 請求書限定で強みをもつ製品

電子帳票システムを選ぶ際は、まず上記の7つから1つ選びましょう。

2.導入目的を明確にする

次に、何のために電子帳票システムを必要としたのか、という導入目的を考えます。「帳票の仕分けや分類が面倒くさい」、「帳票のレイアウトを自分で作成したい」などのように導入目的を明確にしましょう。

3.目的を達成できる機能を探す

導入目的を明確化できたら、それを達成することができる機能を探しましょう。先ほどの例でいうと、「帳票の仕分けや分類が面倒くさい」なら「帳票自動分類」の機能を備えている製品を探すというように、本記事の「電子帳票システムの機能一覧」を参考にして必要な機能を備えている製品に絞りましょう。

4.料金やそのほかの機能から1つに確定する

必要な機能を備えている製品に絞ったら、それらの製品について、料金やそのほかの機能などを比較して1つの製品に絞りましょう。

料金で比較する場合、初期費用の有無や月額費用、定額課金制か従量課金制かに注目するといいでしょう。大企業で初めは一つの部署でスモールスタートする場合などは従量課金制、中小企業で初めから全社に導入する場合は定額課金制がおすすめです。ただし、料金については要相談となっている製品もあるので、問い合わせが必要になる場合もあります。

そのほかの機能などで比較する場合は、無料トライアルの有無や「電子帳票システムの機能一覧」を参考にして、他にも欲しい機能がないかに注目するのがおすすめです。また、製品の公式サイトを見ると、より細かな機能を備えていることもあります。

 

「電子帳票システム」の製品比較表

※税込と表記されている場合を除き、全て税抜価格を記載しています

  • 製品名
  • 料金プラン
  • プラン名金額
  • 無料トライアル
  • 最低利用期間
  • 基本的な機能
    • ヒートマップツール
    • 帳票検索
    • 帳票作成
    • 帳票自動分類
    • タイムスタンプ
    • 帳票出力
    • 帳票印刷
    • 帳票レイアウト設計
    • 郵送代行
    • 受け取り確認
    • AI OCR機能
    • 帳票編集
    • 帳票自動配信
    • 多言語対応
    • 帳票自動廃棄
    • インボイス制度対応
    • 電子帳簿保存法対応
    • 帳票fax配信
  • サービス資料
  • 無料ダウンロード
  • ソフト種別
  • サポート
初期費用 要相談
利用料金 要相談
1年
DenHo(デンホー)の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
料金 要相談
制限なし
intra-mart Procurement Cloud 電帳法・インボイス制度の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円~
備考
プランは5種あり、プランによっては初期費用が発生し、タイムスタンプ機能の同梱などがなされます。
利用料金 30,000円~/10ユーザー/月額
備考
プランはクラウドサービス、オンプレミスの利用形態ごとにご用意しています。
ユーザー、ストレージ、AI OCR画像数の課金制です。
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 無料
無料トライアル 月額無料
備考
年間アップロード上限:120(月間上限:10)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:6ヶ月
スターターS1 月額 9,980円(税抜)
備考
年間アップロード上限:1,200(月間上限:100)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
スターターS2 月額 19,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:6,000(月間上限:500)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
スターターS3 月額 29,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:12,000(月間上限:1,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
ビジネスB1 月額 34,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:18,000(月間上限:1,500)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
ビジネスB2 月額 39,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:24,000(月間上限:2,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
ビジネスB3 月額 49,800円(税抜)
備考
年間アップロード上限:36,000(月間上限:3,000)
ユーザー作成上限数:無制限
ファイル容量制限:無制限
ファイル保存期間:無制限
IPアドレス制限
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 900円~/月額
備考
月の帳票の登録件数に応じた従量課金です。
利用料は、オプション料に加え、帳票の登録件数に応じた料金が毎月発生します。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
無料プラン 0円
備考
容量制限は500MBです。
ライトプラン 5,000円/月額
備考
容量制限は2GBです。
スタンダードプラン 20,000円/月額
備考
容量制限は20GBです。
組織管理、ワークフロー機能が利用できます。
まとめてプラン 80,000円/月額
備考
グループ会社におすすめのプランです。
表示価格は代表会社の料金です。別途、子会社数×8,000円(月額)かかります。
容量制限は500GBです。
組織管理、ワークフロー機能が利用できます。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 100,000円~
備考
プランによって、初期費用は変動します。
Starter 30,000円/月額
備考
初期費用は100,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、36,000です。
データ連携容量は、30GBです。
帳票のテンプレートは、100です。
Starter Plus 50,000円/月額
備考
初期費用は150,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、75,000です。
データ連携容量は、50GBです。
帳票のテンプレートは、150です。
Business 100,000円/月額
備考
初期費用は200,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、200,000です。
データ連携容量は、100GBです。
帳票のテンプレートは、200です。
Enterprise Plus 380,000円/月額
備考
初期費用は700,000円です。
帳票出力可能数(年間)は、無制限です。
データ連携容量は、200GBです。
帳票のテンプレートは、300です。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
ユーザ版250 240,000円~/年額
備考
3,000件/年(月換算250件)の送付管理が可能です。
送付管理件数によって料金が変わります。詳しくはお問い合わせください。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
利用料金 0円
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
なし 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 1,000,000円~
制限なし
パッケージ型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
備考
月額基本料金+送信枚数の合計を請求いたします。料金の詳細につきましては、お客様のご利用状況をヒアリングした上で個別にお見積いたします。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
月次費用 10,000円~/月額
備考
別途、送信1ページあたりの通信料金がかかります。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
無料プラン 0円
備考
5名まで無料で利用でき、200件までアップロード可能です。
スタータープラン 月額9,800円~
備考
アップロード可能件数は500件で、10名まで利用できます。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
従業員100名以下 0円
備考
従業員100名以下の場合、初期費用、月額費用ともに無料となります。
従業員101名~ 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
パーソナルミニ 800円/月額
備考
副業などで確定申告をする必要のある方向けのプランです。
パーソナル 980円/月額
備考
自営業、個人事業主として
確定申告をする必要のある方向けのプランです。
パーソナルプラス 2,980円/月額
備考
確定申告の操作が不安で
電話サポートを受けたい方向けのプランです。
スモールビジネス 2,980円/月額
備考
部門管理が不要な企業や、請求業務の少ない小規模事業者向けプランです。
ビジネス 4,980円/月額
備考
バックオフィス業務全般を効率化したい、中小企業向けプランです。
IPO準備・中堅〜上場企業向け 要相談
1か月
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 100,000円~
備考
問合わせ後にヒアリング
月額基本料 20,000円~/月額
備考
問合わせ後にヒアリング
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 100,000円~
利用料金 25,000円~/月額
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /

価格や製品機能など、見やすい一覧表から、気になる製品をまとめてチェック!

【厳選】電子帳票システムおすすめ2選

  • 文書管理システム AI OCR 電子帳票システム
    基本的な機能 電子帳票システム 電子帳簿保存法対応 インボイス制度対応 タイムスタンプ AI OCR機能 名刺スキャン ワークフロー 帳票種類分け(タグ付け) 非定型帳票対応 手書き文字対応 撮影画像対応 画像読み取り 準定型帳票対応 スマホでスキャン可 タイムスタンプ Excel変換 API連携 Word変換 PDF編集 RPA連携
    トライアル 有り
    よく導入している業種

電子帳票システム29選をタイプ別に紹介

【帳票作成に強みをもつ4製品】

  • 電子帳票システム
    基本的な機能 帳票印刷 帳票出力 帳票レイアウト設計 帳票作成 電子帳簿保存法対応 インボイス制度対応
    トライアル 有り
    よく導入している業種
    運営企業:
    株式会社オプロ

【帳票管理に強みをもつ10製品】

  • 文書管理システム AI OCR 電子帳票システム
    基本的な機能 電子帳票システム 電子帳簿保存法対応 インボイス制度対応 タイムスタンプ AI OCR機能 名刺スキャン ワークフロー 帳票種類分け(タグ付け) 非定型帳票対応 手書き文字対応 撮影画像対応 画像読み取り 準定型帳票対応 スマホでスキャン可 タイムスタンプ Excel変換 API連携 Word変換 PDF編集 RPA連携
    トライアル 有り
    よく導入している業種
  • 文書管理システム 電子帳票システム
    基本的な機能 変更履歴記録 属性検索 属性登録 CSVファイル出力 アクセス制限 ページ閲覧者表示 モバイル利用 ドラッグ&ドロップ登録
    トライアル 有り
    よく導入している業種
    運営企業:
    株式会社LayerX

【帳票配信に強みをもつ6製品】

【帳票作成・管理に強みをもつ1製品】

【帳票作成・配信に強みをもつ1製品】

  • 電子帳票システム
    基本的な機能 帳票印刷 帳票出力 帳票fax配信 帳票レイアウト設計 帳票作成 受け取り確認 郵送代行 電子帳簿保存法対応 帳票自動配信 インボイス制度対応
    トライアル 無し
    よく導入している業種

【帳票管理・配信に強みをもつ2製品】

【請求書限定で強みをもつ5製品】

  • 電子帳票システム 請求書作成ソフト
    基本的な機能 電子帳簿保存法対応 インボイス対応 PDF出力 帳票検索 帳票作成 受け取り確認 電子帳簿保存法対応 郵送代行 帳票自動配信 インボイス制度対応 タイムスタンプ AI OCR機能
    トライアル 無し
    よく導入している業種 不動産 製造 ビジネスサービス
    運営企業:
    Sansan株式会社

電子帳票システムを導入する際の注意点

ここまで電子帳票システムのメリットや機能、選び方について解説しました。あれば便利な電子帳票システムですが、導入する際の注意点もたくさんあります。本章では、電子帳票システムを導入する際の注意点を4つ紹介します。

  1. 初期コスト・運用コスト
  2. 浸透までに時間がかかる
  3. セキュリティリスク
  4. システム障害

1.初期コスト・運用コスト

電子帳票システムを導入するには、ソフトウェアやハードウェア、トレーニング、データ移行などの初期コストに加え、月々または年々の運用コストがかかります。取り扱う帳票が少ない場合は、導入がかえって損になることもあります。導入する前にあらかじめ費用対効果を計算し、本当に電子帳票システムを導入するべきかを考えましょう。

2.浸透までに時間がかかる

新しいシステムの導入には、社内に浸透させ、社員が慣れるまでのトレーニングが必要です。社員が新しいソフトウェアやプロセスを学び、適切に使いこなすまで時間がかかることを念頭に置きましょう。また、これまでの紙の帳票を電子帳票化する場合は、導入直後は紙の帳票と電子帳票が混在します。重要度の高い帳票から電子化するのがいいでしょう。

3.セキュリティリスク

電子帳票はデジタルフォーマットであるため、データの不正アクセス、ハッキング、ウイルス感染などのセキュリティリスクが存在します。セキュリティリスクを抑えるために、適切なセキュリティ対策が必要です。

4.システム障害

電子帳票システムはデジタルデータを扱いますが、システムの障害によりすべてのデータの損失する可能性や、システムの障害復旧までシステムが使用できなくなり、一時的に帳票を確認できなくなることも考えられます。万が一のシステム障害時に備えて、定期的なバックアップとデータ復旧戦略が必要です。

電子帳票システムの導入で帳票業務を最適化しましょう

本記事では、電子帳票システムのメリットや機能、選び方、注意点について解説しました。

電子帳票システムは帳票の作成や管理、配信など、帳票に関する業務やコストを削減してくれ、企業の成長に役立つことが分かったと思います。本記事で解説した電子帳票システムの様々なメリットや導入の注意点をふまえ、機能の解説や選び方をもとに自社に最適な製品を安全に導入しましょう。

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