LIRIS CLMの導入事例
契約ライフサイクルの一元管理を実現。30時間の契約作業も0に
※出典:導入事例|契約ライフサイクルの一元管理を実現。30時間の契約作業も0に |契約業務プラットフォームLIRS CLM
最終更新日: 2026/05/20
この導入事例のポイント
- 契約情報の台帳管理や進捗管理を一気通貫で行う仕組みがなく工数が増大していた
- LIRIS CLMの導入でステータス管理から契約書保管、台帳作成までを一元化
- 契約書棚卸しに要していた30時間が0となり進捗確認や社内連携も改善できた
- 営業担当にもアカウントを付与し管理部への問い合わせ対応の工数を大幅に削減
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この導入事例で紹介した製品
LIRIS株式会社のLIRIS CLMは、契約書の作成から締結後の管理までをまとめて扱える契約書管理システムです。AIが契約先や契約期間などの管理項目を自動抽出し、契約書と関連資料をひもづけて検索できます。カード形式でタスクの進行状況も確認できるため、法務や営業など複数部署にまたがる契約業務を進めやすくします。電子印鑑GMOサインやBUNTANとの連携にも対応し、契約情報を一元管理しやすくします。
製品のおすすめポイント
- LLMとOCRで契約書から重要情報を自動抽出し、探せる・使える契約データに
- 依頼から締結までの契約業務プロセスを組織共通のワークフローでシステム化
- 契約業務の状況をダッシュボードで可視化・分析し、データドリブンで改善