スプレッドオフィスの導入事例
独自帳票を崩さず請求書発行をクラウド化し、業務効率を改善
※出典:【SpreadOffice導入事例】株式会社恵友様 | クラウド業務管理ソフト「スプレッドオフィス」現場の業務を即改善
最終更新日: 2026/05/21
この導入事例のポイント
- 利用していた税理士事務所の請求書発行システムが終了し移行先が必要となった
- 独自帳票デザインに対応するSpreadOfficeを導入し既存フォーマットのまま運用を継続
- 請求書発行業務の効率が向上し操作のシンプルさで現場が迷わず使える状態を実現
- 活用相談パックの利用でデータ移行をオンラインで相談でき短期間で本稼働できた
- プルダウン選択や昇順降順ソート等の機能で帳票作成のミスと手戻りを削減
この導入事例のカテゴリー
この導入事例で紹介した製品
スプレッドオフィスは、帳票作成と業務のデータ集計に特化した受発注システムです。豊富な帳票テンプレートを標準装備しているため、見積書や納品書・請求書がすぐに作れます。また見積書や請求書などの帳票をエクセルに出力する機能も搭載しています。売上データや資金繰り表などをワンクリックで出力できるのでこれまでに膨大な時間をかけていたデータ集計の作業がすぐに完了します。デジタルが苦手な方にもわかりやすい画面で開発することで使いやすい画面となりました。
製品のおすすめポイント
- クラウドだからいつでも&どこでも&どこからでも注文・確認OK
- クラウドだからデバイスを選びません。WindowsもMacOSでもOK
- 受発注だけではない機能も標準搭載することで販売促進に繋げます。