楽々WorkflowIIの導入事例
業務・情報を可視化したい社内資産を一元管理したいコンプライアンスを強化したい
全てのプロジェクト情報を一元管理する 「プロジェクト情報掲示板」を新規稼働。 不連続なシステムをコントロールし、連続化を実現。

※出典:引合いからプロジェクト完了までの各イベントをワークフロー化【エクサ様】 | ワークフロー 楽々WorkflowII
最終更新日:2022/09/30
この導入事例のポイント
- プロジェクトの問題をタイムリーに検知し、早い段階で適正化できるシステムが必要
- イメージした「情報掲示板」が実現できることから、楽々WorkflowIIを導入
- 導入後、一ヶ月間で開発が終了し「プロジェクト審査情報管理システム」が完成!
- 楽々WorkflowIIによって、ルールの徹底・情報の可視化と情報共有が可能に
- 今後は、小口プロジェクトを含む全てのプロジェクトに対象を拡大していく予定
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この導入事例で紹介した製品
住友電工情報システム株式会社の楽々WorkflowIIは、オムロンやシャープなどの企業に利用されているワークフローシステムです。クラウドサービスでも利用でき、バックアップやセキュリティ対策もしており安心。楽々WorkflowIIを使用することで、承認や決裁といった紙で行われていた行為をパソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットなど電子上で行えるようになります。統一基盤として利用し、業務を効率化可能です。
製品のおすすめポイント
- いつでもどこでも簡単で迅速な立ち上げが可能、ストレスを軽減
- 大規模運用・長期での運用など、どのような環境にも対応
- システム統合型のワークフロー統一基盤として利用可能



















