ミライタッチ / ミライタッチBizの導入事例
この導入事例のポイント
- 手書きのホワイトボードと磁石で整備士を管理し拠点間の情報共有に時間がかかっていた
- 整備士の情報や作業場所をリアルタイムに一元管理し緊急時の対応も迅速に共有できる
- 打ち合わせ内容がログとして残り全国に分散する整備ノウハウの蓄積にも役立っている
この導入事例のカテゴリー
この導入事例で紹介した製品
さつき株式会社が提供する一体型の電子黒板です。インクルーシブをうたうミライタッチは、専用のペンを使わず指で直接書き込める操作性が特徴で、教室の広さに合わせて55型から86型までを展開します。主要なデジタル教科書に対応し、手元の資料を大画面に映せる実物投影機を内蔵したモデルもあり、別の機器をつながずに教材を共有できます。教育以外の業務に向けては、Office製品やCADソフトにも対応する法人向けのミライタッチBizを用意しています。
製品のおすすめポイント
- 専用ペンを使わず指で直接書き込める操作性
- 主要なデジタル教科書に対応した教育現場での利用
- 法人向けのミライタッチBizによる業務での活用
導入前に知っておきたい基礎知識
「デジタルホワイトボード」とは
会議室にいるメンバーとリモート参加者が、同じ図を見ながら一緒に書き込めない。ホワイトボードに書いた内容を、わざわざ写真に撮って清書し直す。配った紙の資料が、会議が終わると机に積み上がっていく。ひとつひとつは小さな不便でも、毎日くり返されると無視できない負担になります。デジタルホワイトボード(電子黒板・インタラクティブホワイトボード)は、こうした会議まわりの課題を一台で解消してくれる機器です。