デジスマ診療の料金について、医療機関が払う費用と、患者に関わる費用を分けて説明します。
扱うのは、医療機関が払う料金、契約期間と解約、電子カルテとの連携と導入の準備、患者が払う費用、見積もりで確かめることです。デジスマ診療の公式の製品ページ、導入ハンドブック、施設向け操作マニュアル、エムスリーデジカル株式会社の利用規約に加え、App Storeの掲載と厚生労働省の資料で確かめられる範囲で書きます。
デジスマ診療の料金の全体像
デジスマ診療は、エムスリーデジカル株式会社が提供する、クリニック向けの予約・問診・受付・後払いの決済などをまとめた診療支援サービスです。料金を確認する際は、医療機関が負担する費用と、患者が受診先へ支払う費用を分けて考える必要があります。

医療機関が払う費用は月額・決済利用料・オプションに分かれる
医療機関側では、サービスの月額利用料に加え、キャッシュレス決済を利用したときの費用、必要に応じて契約するビデオ通話の有料オプションを確認します。キャッシュレス決済に関する費用は、毎月の決済代金から控除されたうえで指定口座へ入金される仕組みです。
月額に含まれる機能、決済利用料、オプションの条件は次章で確認してください。公式の製品ページでは、スタンダードプランに別途キャッシュレス決済利用料が発生することが案内されています。
管理画面の「システム利用料」は医療機関の入金から差し引かれる費用
デジスマ診療の施設向け操作マニュアルでいう「システム利用料」は、決済手数料、振込手数料、口座管理費の合計です。管理画面では、医療機関請求額からこのシステム利用料を差し引いた金額が、実際の入金額として扱われます。
管理画面の「システム利用料」は、患者に請求する名称ではなく、医療機関の入金から控除される費用の合計です。
決済手数料の率と、請求を取り消したときの扱いは次の章で説明します。施設向け操作マニュアルに入金の内訳の説明があります。
患者に関わる費用は受診先の提示内容と利用規約で確認する
患者は、アプリに登録したクレジットカードで、医療機関から請求された医療費等を決済できます。患者向けの利用規約にある利用料の条項は、第5章で説明します。
オンライン診療などでは、受診先の医療機関が患者へ別途求める費用を「システム利用料」と呼ぶことがあります。これは前項の管理画面上のシステム利用料とは意味が異なり、受診先ごとに内容や金額が異なります。患者が受診のときに確かめることは第5章にまとめました。
医療機関が払う料金
医療機関側の費用は、スタンダードプランの月額と、キャッシュレス決済の利用状況に応じて入金額から差し引かれる費用に分けて確認します。任意のビデオ通話オプションや、サポート内容が異なるプレミアムプランもあります。
スタンダードプランの月額
スタンダードプランは初期費用がかからず、月額は15,800円(税抜)です。公式は、この金額をスタンダードプランで契約する場合の表示と案内しています。2026年10月28日に公式サイトで確認した金額です。公式は、診察券・予約・問診・カルテ連携・自動精算・再来促進をまとめたサービスとして案内しています。公式の製品ページでは、別途キャッシュレス決済利用料が発生すると記載されています。
キャッシュレス決済の利用料
カード決済を使った月は、月額とは別に決済関連の費用を確認します。公式FAQは、VISA・Mastercard・JCBの場合に決済額の2.95%のサービス利用手数料と、入金手数料・口座管理費がかかると案内しています。この率は税抜で、消費税が加わります。ほかのカードブランドの率は、公式に書かれていません。
施設向け操作マニュアルでは、管理画面上の「システム利用料(税込)」を、決済手数料・振込手数料・口座管理費の合計と説明しています。入金の内訳の説明では、決済手数料を、医療機関請求額に請求取消額を足した額をもとに計算すると記載しています。支払い済みの請求を取り消した場合、患者には全額返金されますが、決済手数料は医療機関の負担として返還されません。
決済の入金額を確認するときは、決済手数料だけでなく、振込手数料と口座管理費を含む「システム利用料」を見る必要があります。
入金がない月は、口座管理費と振込手数料はかからないと案内されています。施設向け操作マニュアルと導入ハンドブックで入金の考え方を確認できます。
ビデオ通話のオプション
ビデオ通話機能は、スタンダードプランに含まれる機能としては案内されておらず、任意の有料オプションです。公式のビデオ通話ページは、月額980円(税抜)と案内しています(2026年10月28日確認)。施設向け操作マニュアルも「別途980円/月の有料オプション」と記載し、利用にはエムスリーデジカル社での設定が必要と案内しています。
ビデオ通話機能の公式ページは、医療機関の側のオプションとして案内しています。
プレミアムプランで変わる点
公式は、サポートが手厚いプレミアムプランがあると案内しています。施設向け操作マニュアルには、電話サポートの時間帯が異なるプレミアムプランの記載があります。通常のサポートとの違いは、資料と営業担当で確かめます。
プレミアムプランの現在の価格は、製品ページに書かれていません。スタンダードプランの月額と単純に比較せず、対応範囲、対応時間、設定支援の条件を見積もりで確認してください。公式の製品ページでは、詳細を資料と営業担当で確認するよう案内されています。
料金の変更についての案内
製品ページのFAQは、「機能のアップデートに費用はかかりますか」という問いに対し、機能アップデート等によって料金が上がることはないと案内しています。この案内は、機能アップデートに関する回答として読む必要があります。
一方で、医療機関向け規約は、規約を変更した場合には料金その他の提供条件は変更後の規約によると定めています。利用契約の料金等と支払方法は、会社が別途定める内容によるため、申込時には提示された契約条件、見積もり、規約の内容をそろえて確認してください。医療機関向け利用規約に、提供条件に関する定めがあります。
契約期間と解約
デジスマ診療は、FAQの最低利用期間と利用規約の提供期間を分けて確認する必要があります。解約の連絡期限や、申込み時に確認したい項目を把握しておくと、導入後の運用変更にも対応しやすくなります。
最低利用期間と提供期間は別に確認する
製品ページのFAQには、「最低利用期間は設けておりません」と案内されています。一方、医療機関向け利用規約では、サービスの提供期間を稼働開始を合意した日から1年間と定めています。製品ページと医療機関向け利用規約では、確認する条件が異なります。
規約には、途中で解約するときの手続きも定められています(次の項)。規約は提供期間について「別段の合意がある場合」を例外としているため、個別の取り決めがないか申込み時に確認してください。
自動更新を避けるには満了前の意思表示が必要
医療機関が期間満了の1か月前までに所定の方法で解約の意思を示さない場合、契約は同じ条件でさらに1年間自動更新されます。
途中で解約を希望する場合は、解約を希望する月の前月末日までに所定の方法で届け出ると、その希望月の末日に契約が終了します。既に支払った料金のうち、契約終了後の期間に対応する額は返還すると規約に定められています。届け出の方法と窓口、解約時のデータの扱いは、申込みの段階で確認することが必要です。
デジスマ診療単体の無料試用は公式に確認できない
デジスマ診療単体について、無料トライアルの期間、利用できる機能、試用後の扱いを示す公式情報は確認できません。公式の「無料体験版」は、クラウド電子カルテであるエムスリーデジカルの体験版です。
電子カルテとの連携と導入の準備
デジスマ診療は、エムスリーデジカルと連携しない形でも利用できます。連携範囲、導入までの手順、院内で準備する機器とサポートの条件を申込み前に確認しましょう。
電子カルテと連携しなくても使える
公式は「デジカル連携なしでもデジスマはご利用できます」と案内しています。連携しない場合も、デジスマ診療側の予約・受付・問診・決済機能を利用できますが、電子カルテへの自動反映は行われません。公式製品ページ
エムスリーデジカルを利用する場合は、会計・受付・問診・予約の連携を設定できます。会計連携では、デジカルで会計登録した患者への請求額と領収書・明細書の情報がデジスマ診療へ自動で連携され、デジスマ診療から患者に請求されます。受付連携では、患者がQRコードでチェックインするとデジカルにも受付されます。問診連携では、患者がデジスマ診療で入力した問診内容がデジカルの問診タブに保存されます。予約連携では、デジスマ診療で受けた予約がデジカルの受付画面に自動で追加されます。公式製品ページ・公式導入ハンドブック
会計連携は、デジカルのレセ一体型またはレセ単体を利用している場合に限られます。会計連携を予定する場合は、現在のデジカルの利用形態が対象に当たるかを導入時に確認してください。公式導入ハンドブック
申込みから本稼働までの段取り
申込み後は、オンボーディングやアカウント設定についてWeb面談で案内されます。公式製品ページ
- 利用する機能と院内掲示物を決める
- 初期設定を行う
- 操作を習得する
- 院内運用を構築し、ロールプレイングを行う
- 患者への案内を始める
導入ハンドブックでは、申込みから本稼働まで稼働日で10日ほどの目安が示されています。ただし、資料には期間は目安と明記されています。公式導入ハンドブック
初期設定と院内で用意する機器
初期設定には、利用者アカウントの作成、端末認証、決済代行サービスStripeの登録、予約・問診の設定、デジカルを利用する場合の連携設定が含まれます。Stripeの登録では、振込先口座情報、代表者の本人確認書類、SMSを受信できる携帯電話番号などを用意します。
利用環境として、クリニックはパソコンまたはiPadとインターネット環境を準備します。既存の電子カルテ用パソコンとネットワークに相乗りして利用でき、専用端末が必須とは公式に書かれていません。一方で、端末、回線、院内ネットワーク設備の準備は医療機関側で行うものとされています。
| 項目 | 公式資料に示された要件 |
|---|---|
| 対応端末・OS | Windows 10以降、Mac OS X、Linux Ubuntu 14.04以降、iPad第6世代以上またはiPad Pro |
| ブラウザ | Google ChromeまたはiPadのSafari |
| 通信環境 | 実測30Mbps以上の常時接続ブロードバンド |
| 推奨外の端末 | Chromebook |
患者の利用を促す院内掲示物は、スタートキットとして無料で提供されます。「院内掲示物・販促物カタログ」からデザインを選び、申込フォームから依頼する仕組みです。受付で患者に読み取ってもらうチェックイン用QRコードは、医療機関がデジスマ診療の画面右上のメニューから印刷し、患者が読み取りやすい位置に設置します。公式導入ハンドブック
サポートの対応範囲
施設向け操作マニュアルでは、エムスリーデジカルサポートセンターの営業時間を平日10時から18時まで(土日祝日を除く)と案内しています。
マニュアルには、訪問でのサポートは行っていないと記載されています。平日8時30分から20時まで、土曜8時30分から17時まで電話サポートを行うプレミアムプランがあるため、対応時間や契約条件は見積もり時に確認してください。施設向け操作マニュアル
患者が払う費用は増えるのか
受診時に患者が支払う額は、アプリの表示だけで決まるものではありません。公式に公開されている内容と、受診先の医療機関へ確認する内容を分けて考える必要があります。
アプリは無料と表示されているが、規約には利用料をいただくことがあると書かれている
患者が使う「M3デジカルスマート診察券」は、App Storeで価格が無料と表示され、App内課金の表示もありませんでした。もっとも、患者向け利用規約では、アプリ決済の際に、患者が決済額に加えて「当社が別途定める利用料」を登録クレジットカードで支払うこと、サービスや機能の一部には所定の利用料を求める場合があることを定めています。
この利用料について、金額、課金単位、対象となる機能、税込・税抜の区分は、公開中の患者向けトップページと利用規約に公式に書かれていません。決済の流れについて、患者向け公式サイトは、アプリに登録したクレジットカードで「診察後、自動で支払いが完了します」と説明しています。一方、患者向け利用規約は、医療機関が提示した医療費等の金額その他の内容が正確であることを患者が確認した上でアプリ決済を申し込むものと定めています。App Storeの掲載と患者向け利用規約の両方を踏まえ、請求画面の内容を確認してください。
決済の「システム利用料」は医療機関への入金から差し引かれる費用
デジスマ診療で使われる「システム利用料」という語は、患者向け規約の利用料と同じ意味ではありません。施設向け操作マニュアルでは、管理画面上のシステム利用料を、決済手数料、振込手数料、口座管理費の合計として示し、医療機関請求額から差し引かれるものとして説明しています。
製品ページや導入資料で案内されるキャッシュレス決済の利用料も、医療機関への入金から控除される費用です。医療機関向けの決済利用料は、患者が支払う手数料として公式に案内されているものではありません。患者が支払う費用の内訳を知りたい場合は、決済画面で表示された請求内容と、医療機関が示す診療費等の内容を確認します。施設向け操作マニュアル
オンライン診療で受診先が求める費用は、事前に医療機関へ確認する
デジスマ診療は、医療機関と患者の間の通信機能を提供するサービスとして整理されています。診察、処方などを提供するのは各医療機関です。そのため、オンライン診療に伴う医療費や、医療機関が案内する費用の内容は、受診先ごとに確認する必要があります。患者向け利用規約
厚生労働省の診療報酬関係資料では、保険診療で情報通信機器を用いた診療を行う場合、予約に基づく診察による特別の料金は徴収できないとされています。一方で、情報通信機器の運用に要する費用は、療養の給付と直接関係ないサービス等の費用として別に徴収できるとされています。診療費と別に求められる費用の有無と金額は、受診先の医療機関に尋ねてください。厚生労働省「医科診療報酬点数表に関する事項」
見積もりで確かめることと、ほかの診療予約システムとの比べ方
見積もりでは、月額だけを見ずに、決済利用料、サポート、電子カルテ連携、院内で準備する機器まで確認します。同じ条件をそろえることで、ほかの診療予約システムとも比較しやすくなります。
見積もりで聞くこと
見積もりを受け取ったら、申込内容に含まれる範囲を次の項目で確かめます。
- 契約するプランがスタンダードプランか、プレミアムプランか
- サポートの対応時間と、初期設定をどこまで手伝ってもらえるか
- プレミアムプランの現在の料金
- VISA・Mastercard・JCB以外のカードブランドに適用される決済手数料率
- 月額の請求時期と支払方法
- エムスリーデジカルと同時に契約する場合の適用条件、連携設定の条件
- パソコン、iPad、インターネット回線、院内ネットワークなどの機器費用
- 解約時にデータをどのように扱うか、出力の可否や作業条件
公開情報に記載がない料金は、見積もりと申込条件で個別に確認します。解約時のデータについて、医療機関向け利用規約は、利用契約が終了するときに医療機関が自己の責任と費用負担で必要に応じてダウンロードして取得し、契約の終了後は参照・取得できないと定めています。ダウンロードの方法や作業にかかる費用は、申込時に確認してください。医療機関向け利用規約
比べるときにそろえる条件
診療予約システムを比較するときは、月額の大小だけでは院内の負担を判断できません。予約、問診、受付、自動精算、再来促進のうち、どの機能が月額に含まれるのかを同じ並びで確認します。必要な機能がオプションになっている場合は、利用する前提で比較します。
| 比べる項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| 月額に含まれる機能 | 予約、問診、受付、自動精算、再来促進の利用範囲 |
| 決済の利用料 | 決済利用料の有無、対象カードブランド、率、振込手数料や口座管理費の扱い |
| オプション | ビデオ通話など、追加契約が必要な機能と設定条件 |
| 契約条件 | 契約期間、更新、途中解約の手続き、請求開始の考え方 |
| 電子カルテ連携 | 連携できる業務、利用条件、連携しない場合に手作業となる業務 |
決済の利用料は、比べる製品にも、税の扱いと、取り消した請求の扱いを同じように尋ねます。
ほかの診療予約システムと比べる
ほかの製品の候補は診療予約システムを比べる記事で探せます。予約の受付だけを入れたいのか、問診・受付・決済までつなげたいのかで、比べる製品の範囲が変わります。診療予約システムの比較表を請求すると、各製品の料金プランや基本的な機能を一覧で見比べられます。
製品のおすすめポイント
- 多くの実績と医療現場の声を反映した充実機能
- LINE内で診療予約受付の操作が完了!
- 集患の有効打!初診患者受入れ数も設定可能
- テルミーアイ オリジナル『WEB問診』機能
オンライン診療を、もっと簡単に クラウド診療支援システムCLINICS
製品詳細はこちら電子カルテ診療予約システム
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | 電話 メール チャット |
製品のおすすめポイント
- 診療業務を革新するAIソリューションを確立
- 業務効率化を支援する カルテ/レセコン機能
- 患者とのつながりを 強化する かかりつけ支援機能
自由診療特化DXツール B4A(ビーフォーエー)
製品詳細はこちら勤怠管理システム電子カルテ診療予約システム予約システム
| トライアル | 有り |
|---|---|
| サポート | 電話 メール チャット |
製品のおすすめポイント
- 完全自動の「リアルタイム予約」機能で、予約枠を最大化!売上UPに貢献
- 予約~決済まで、スムーズな顧客体験で満足度&リピート率向上
- 業務効率化によるコスト削減とスタッフモチベーション向上を両立
製品のおすすめポイント
- 直感操作で簡単設定!即日予約運用を実現する
- 顧客データを活用した経営改善の徹底サポート
- 多店舗運営を一元管理!柔軟なスケジュール調整機能
製品のおすすめポイント
- 24時間365日自動受付で予約漏れゼロを実現
- 柔軟なカスタマイズでブランドイメージを強化
- 顧客データ分析で再来院率を高める仕組み
製品のおすすめポイント
- 施術メニュー別の柔軟な時間設定が可能
- リマインド通知とLINE連携で無断キャンセルを減少
- カルテや施術履歴を一元管理してリピート率を向上
製品のおすすめポイント
- 多様な予約手段で幅広い年齢層に対応
- 診療順番や予約時間の自動通知で待ち時間を軽減
- 約30社の電子カルテ・レセコンとの連携で業務効率化
製品のおすすめポイント
- 患者は病院のLINE公式アカウントから診察予約
- 総合病院の運用に合わせた細やかなカスタマイズ
- かかりつけ医は直接診察予約
製品のおすすめポイント
- 優れた機能性と細やかなカスタマイズ性
- シンプルで分かりやすい予約フォーム
- WEB問診システムと完全連携できます
- クリニックHP・Googleビジネスプロフィールからも予約へ誘導します
製品のおすすめポイント
- 売上アップへ貢献
- 自動割り振り機能で、予約管理を効率化
- 導入はカロネードスタッフが丁寧に代行
- お客様の「使いやすい」を追求
製品のおすすめポイント
- 予約・受付管理機能で診察待ちのストレス・院内感染軽減
- システムはパソコン1台から導入が可能、希望に合わせたシステム構築も
- 待ち時間はリアルタイム表示でクレーム・トラブル防止
製品のおすすめポイント
- 予約方式は順番待ちと時間指定・2つのミックスも可能、来院しない患者への保留機能も
- Web・電話・タッチパネルなど多様な受付方法に対応、問診Plusで複雑な問診も可能に
- インフルエンザ予防接種・小児科の予防接種予約が可能、ワクチンの在庫管理も
製品のおすすめポイント
- デジタルサイネージでお知らせを放映、予約・順番の通知機能も搭載
- メッセージ機能で患者と直接やりとりが可能、Web問診サービスとの連携も可能
- 電話呼び出し機能で高齢者でも安心、導入時もコンサルタントが手厚くサポート
製品のおすすめポイント
- 複数サイトの予約管理を簡素化しヒューマンエラーをなくす
- オリジナルアプリで24時間いつでも受付可能に
- アプリ内でオリジナルショップをオープンし販売
製品のおすすめポイント
- スマホから簡単Web予約、予約空き状況確認や予約リマインド機能も
- QRコード受付やWeb問診、電子カルテ連携で受付時間短縮を実現
- 自動精算機と電子カルテの受付・会計情報の連携で、自動精算機で支払いが可能に
製品のおすすめポイント
- QRコード受付やスマホでの問診で診察までの待ち時間減
- 後払い決済で会計がスムーズ、エムスリーデジカルとの連携でさらに便利に
- 次回予約促進や予約リマインド機能で再診率上昇に
製品のおすすめポイント
- LINEで24時間診察予約可能、リマインドで当日・無断キャンセル低下に貢献
- 予約台帳は運用に合わせてカスタマイズ、予約時間は1分単位から設定可能
- 最短2週間で運用開始、担当スタッフの手厚いサポートも
製品のおすすめポイント
- 導入実績は500社以上、電話対応時間大幅削減の事例も
- LINE予約機能で24時間予約受付、チャットボット機能も搭載
- ワクチンの在庫管理による予防接種予約調整が可能
製品のおすすめポイント
- Web・電話・LINEでの予約に対応、予約スタイルも選べる
- 着信表示機能や呼び出しシステム、タブレット次回予約などスタッフファーストな機能
- クリニックに合わせた機能のカスタマイズも可能、導入後のサポートも安心
製品のおすすめポイント
- シンプルでわかりやすい画面構成と操作性、初期費用0円で導入可能
- 携帯電話・スマホ・PCから予約可能、もうすぐ診察お知らせメールで院内待ち時間短縮
- 2種類の料金体系、60日間無料のトライアルも実施
製品のおすすめポイント
- 日本医師会・パナソニック・富士通などの電子カルテ連携に対応
- 100種類以上の豊富な機能、ニーズに合わせたカスタマイズも可能
- 予約は最短2クリックの簡単操作、迅速な対応でサポート面も安心
製品のおすすめポイント
- 1週間で導入、呼出・お知らせはLINEで
- Emidelへの切替で70%の経費削減、来院者数は1.5倍に
- 初期費用0円で初期設定を実施、オプションでポスター等製作も
受付業務のDX化 EPARK歯科予約管理システム
製品詳細はこちら診療予約システム歯科予約システム
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 直感的に理解のできる簡単操作
- 1日当たりの患者が増えやすくなる
- デジタル化により業務の効率化が期待できる
製品のおすすめポイント
- HPからでもLINEからでも受け付けが可能なWeb予約
- 部屋やスタッフの空き状況をカレンダーから簡単確認
- 問診票の記入が患者様のスマホで完結、情報の連動も自動でスムーズに
- カレンダーから直接カルテを作成、診療の記録も簡単確認
- ダッシュボードで来院者数や施術回数を可視化
製品のおすすめポイント
- 基本の5言語対応(日本語・英語・簡体中国語・繁体中国語・韓国語)
- 決済後に予約が確定、当日キャンセルのリスクも軽減できます
- 空席を埋めるキャンセル待ち受付機能が装備されています
製品のおすすめポイント
- 治療院やサロンなど、スタッフを指定する業種に最適です
- シフトに合わせて自動で受付できます
- 思いのままに 詳細を設定、わかりやすい 管理画面です
製品のおすすめポイント
- 「時間予約」「順番予約」「時間枠予約」に対応
- オリジナルデザインの院内表示、先生の好みに合わせてフルカスタマイズできます
- 予防接種の予約管理も可能
製品のおすすめポイント
- クリニック向け順番管理システム(順番予約)
- クリニック向け診療予約管理システム(日時指定予約)
- クリニック向けiPad自動再来受付機(自動受付)
製品のおすすめポイント
- WEBでもLINEでもかんたん予約、スマホでどこでも予約ができます
- 非接触チェックインなどで受付業務を60%以上削減
- 40機種以上の電子カルテ連携実績あります
製品のおすすめポイント
- LINEの画面からそのまま予約が可能なため来店頻度アップ
- LINEブロック率低減、リピーターの囲い込みが簡単
- 店舗側で確認できる管理画面も用意されています
製品のおすすめポイント
- アンケートやWEB行動データ連携により顧客の見える化が実現
- AIセグメンテーションやセグメント・シナリオ・レコメンド配信の最適化
- 複数拠点やAI配信設定エージェントによる管理・効率化
製品のおすすめポイント
- 情報発信や宣伝に!素早い対応でビジネスチャンスアップ
- サイト作成・運用機能の充実で集客アップにつながる
- 基本費用は月額の利用料のみでコスパが最高
製品のおすすめポイント
- 安くても機能は劣らず、サポートもあるから安心
- 9種類の予約タイプ(テーマ)があるからどんな業種でも導入できます
- 店舗ページのテンプレートが選べてHPがなくてもすぐ使える
製品のおすすめポイント
- 基本情報と業種情報を登録するだけで誰でも簡単にネット予約システムを導入
- 頼れる機能がたくさん標準装備しており、さまざまな業種にも対応できます
- 『eリザーブペイメント』なら経理業務を大幅に簡略化できます
製品のおすすめポイント
- 充実の機能でTOPクラスの低コストを実現
- 顧客の見える化と万全なフォローでサポートします
- 直感的な仕様で管理者は満足、Webから予約できるので、お客様も満足
製品のおすすめポイント
- ご予約受付対応にかる手間を、軽減できます
- 営業時間外でもネットを経由して予約ができるので予約対象の稼働率向上に貢献できます
- パソコン・スマホからの予約をネットで受け付けることができます。
製品のおすすめポイント
- 高いセキュリティ性と24時間365日の監視体制
- 幅広いカスタマイズ性と独自のシステムカスタマイズ可能
- 安心の料金体系と予約の成立数に合わせた従量課金
製品のおすすめポイント
- 簡単で高機能、デザインも美しい、予約フォーム付きの予約システム
- 高度なデザイン調整機能でオリジナルデザインの予約フォームに
- 複数名のスタッフでご予約情報を分担管理できます
製品のおすすめポイント
- スタッフと施術の紐づけ管理
- スタッフ・施設・機械 同時管理
- アンケート機能
- 最小5分単位の予約管理
- 予約受付時刻の指定
- 予約の複製
製品のおすすめポイント
- 2つの予約枠タイプ、自由受付タイプと事前設定タイプがあります
- 予約受付にかかる手間を軽減、はじめてでもカンタンに使えます
- 予約が何件入ってもずっと低コストで安心かつ、オンライン決済の手数料率も3.24%と業界最安水準

