Nessus の価格について、エディションごとの価格の示され方と単位、エディションの違い、購入・支払い・更新の決まりを説明します。
2026年10月28日時点の Tenable の公式の購入ページ、製品ページ、FAQ、ドキュメントをもとにしています。価格の数字は、公式の購入ページで確かめてください。
Nessus の価格の全体像
Nessusは、Tenableが提供する脆弱性評価製品です。導入を検討する際は、利用目的が商用か非商用かを最初に確認すると、選ぶべきエディションを絞れます。

Nessus はどんな製品か
Nessusは、IT資産やウェブアプリケーションなどの脆弱性を評価するための製品です。セキュリティ担当者が自社環境を診断する場合だけでなく、コンサルタントやペネトレーションテスターが顧客環境を評価する場面も想定されています。継続的な脆弱性管理が必要な場合に案内される上位製品とは、利用範囲や管理の考え方が異なります。
エディションは4つに分かれる
Nessusには、無料のEssentials、年額の有償版であるEssentials Plus、Professional、Expertの4つがあります。
| エディション | 料金区分 | 利用条件の位置づけ |
|---|---|---|
| Essentials | 無料 | 個人・教育・その他の非商用利用向け |
| Essentials Plus | 年額の有償 | 非商用利用限定 |
| Professional | 有償 | 商用の脆弱性評価向け |
| Expert | 有償 | Professionalの機能に、ウェブアプリケーションや外部アタックサーフェスなどの評価機能を追加 |
商用導入やコンサルティングサービスでNessusを利用するには、Professional以上を選ぶ必要があります。
価格は公式購入ページで契約年数ごとに確認する
ProfessionalとExpertの価格は、公式の購入ページにドル建てで表示されます。両エディションには1年・2年・3年の価格があり、日本から同ページを開くと価格の横に「*税込」と表示されます。
価格の単位と見方は第2章で説明します。
エディションごとの価格の示され方と単位
Nessusは、エディションによって無料か年額の有償かが分かれ、ProfessionalとExpertではスキャナーの台数と契約年数が費用を組み立てる軸になります。見積もり時は、対象IP数だけで必要なライセンス数を判断しないことが必要です。
無料のEssentialsと年額のEssentials Plus
Nessus Essentialsは無料で提供されており、個人、教育、その他の非商用利用向けです。商用導入やコンサルティングサービスで利用する場合は、Nessus Professionalが必要と案内されています。
Essentials Plusは年額の有償エディションです。検証済みの学生と教員には、無料の1年ライセンスが用意されています。
ProfessionalとExpertの価格の表示
ProfessionalとExpertは、公式の購入ページで1年・2年・3年の価格が表示されます。複数年の契約はお得になると案内されており、1年未満の期間では販売されません。
公式の購入ページでは価格がドル建てで表示され、日本から開くと価格の横に「*税込」と表示されます。円での価格は公式に書かれていません。円での請求額は、第6章の確かめる項目に入れました。
ProfessionalとExpertの費用は、公式ページで選んだ契約期間(1年・2年・3年)のドル建て価格に、必要なスキャナーの台数を掛けて確認します。2年・3年の価格は期間全体の合計額として表示されているため、年数をさらに掛ける必要はありません。Advanced Supportを付ける場合や、Expertで標準枠を超えて追加購入する場合は、その分が加わります。
価格の単位はスキャナーの台数と年数
Professional以上では、スキャン対象のIP数は無制限です。一方で、各インストールはアクティベーションコードで管理され、同じコードを複数のスキャナーで共有することはできません。
複数のスキャナーを同時に動かすなら、その台数に足りるライセンスが必要です。
Expertは基本サブスクリプションに加えて、標準枠を超えるウェブアプリケーションスキャンや外部アタックサーフェスのドメインを追加購入できる構成です。
購入のときに足せるもの
ProfessionalとExpertの購入時には、Advanced Supportとオンデマンドの研修を追加できます。Advanced Supportの価格は契約年数ごとに異なるため、必要なサポート水準と契約期間をそろえて確認します。
エディションの違いと選び方
Nessusは、非商用利用向けのEssentials系と、商用の脆弱性評価に使うProfessional、Webアプリケーションなどの評価範囲を広げるExpertに分かれます。診断の対象、利用目的、必要な支援を先に決めると、選択肢を絞り込めます。
非商用のEssentialsとEssentials Plus
EssentialsとEssentials Plusは、いずれも非商用利用に限られます。Essentialsは最大5 IPを対象にでき、プラグイン更新は30日遅れです。コンプライアンスや設定の監査、レポート、データの書き出し、Live Results、技術サポートは含まれません。
Essentials Plusは最大20 IPを対象にでき、リアルタイムのプラグイン更新と基本的なPDF・HTMLレポート、同時スキャンに対応します。ただし、コンプライアンスや設定の監査、データの書き出し、Live Results、技術サポートは公式に含まれていません。両エディションのIP上限は、各スキャンのホスト数と、全スキャンで累積したユニークホスト数の両方に適用されます。
| 項目 | Essentials | Essentials Plus |
|---|---|---|
| 利用条件 | 非商用 | 非商用 |
| 対象IP数 | 最大5 IP | 最大20 IP |
| プラグイン更新 | 30日遅れ | リアルタイム |
| レポート | 含まれない | 基本的なPDF・HTML |
| 技術サポート | 含まれない | 含まれない |
商用利用と第三者のネットワーク診断はProfessionalが対象
商用利用、コンサルティングサービス、第三者のネットワーク診断を行う場合はProfessionalが対象です。スキャン対象のIP数は無制限で、設定・コンプライアンス監査、PDF・HTML・CSVレポート、データの書き出し、Live Results、オフラインモード、技術サポート、ライセンスの移管を利用できます。
公式の FAQ は、無制限の評価・持ち運んでの利用・顧客やチームごとのカスタムレポートを挙げて、Professional をコンサルタント向けと説明しています。
標準のサポートとAdvanced Support
Professionalに含まれる標準のサポートでは、ソフトウェアアップグレード、ホットフィックス、パッチ、最新プラグインへのアクセスに加え、24時間のライブチャットとTenable Connectを通じた技術サポートを利用できます。
Advanced Supportには、24時間の電話サポートと、応答時間に関するSLAが加わります。公式の購入ページは、サポートへの問い合わせを英語で行う必要があると案内しています。
Expertで増えるものと、上位の製品
ExpertはProfessionalの機能に加え、DASTによるWebアプリケーションスキャン、外部の攻撃面のスキャン、Infrastructure as Codeのスキャンを利用できます。標準ライセンスには、ローリング90日あたりWebアプリケーション5件と外部の攻撃面のドメイン5件が含まれ、追加分を購入できます。Webアプリケーションの枠はFQDNとポートの組み合わせで消費され、最後のスキャンから90日間は自動解放されません。
単一または少数のスキャナーで商用診断を行うならProfessional、Webアプリケーション・外部の攻撃面・IaCまで評価するならExpertが選定の軸になります。
複数スキャナーの管理、セキュリティとコンプライアンスのダッシュボード、エージェントなどを含む包括的な脆弱性管理が必要な場合は、TenableはクラウドのTenable One Vulnerability ManagementまたはオンプレミスのTenable Security Centerを検討するよう案内しています。複数拠点や多数の資産を継続して管理する場合は、Nessus単体で求める評価範囲と、全社で求める脆弱性管理の範囲を分けて見積もりを確認します。
購入・支払い・更新
Nessus Professional/Expertは、購入経路と支払いの流れ、更新後の利用条件をあらかじめ把握しておく必要があります。契約の開始日は将来の日付へ延ばせないため、利用を始めたい時期に合わせて注文します。
購入先は公式オンラインストアとパートナー経由
Professional/Expertは、Tenableの公式オンラインストアから直接購入する方法と、Tenableのリセラー・ディストリビューターを通じて購入する方法があります。公式のEコマース取引はCleverbridgeが担当しており、オンラインストアで扱っていない製品への変更については、地域のリセラーへ問い合わせる案内です。パートナーロケーターでは地域、国、パートナーレベルで検索でき、日本のリセラーも掲載されています。公式のオンラインストアはTenableの購入ページです。
Professional/Expertは、年間契約または複数年サブスクリプションとして購入します。
発注書払いは使えず、支払い完了後に利用が始まる
公式の注文FAQでは、発注書による支払いは利用できないと案内されています。支払いのために請求書が必要な場合は、支払い方法として銀行振込を選ぶと、仮請求書(プロフォーマインボイス)を受け取れます。請求書の写しは、支払いが確認されて処理が完了した後に送付されます。
注文は支払いが済むとすぐに有効になり、開始日を将来の日付へ延ばすことはできません。詳細はオンライン注文の案内で確認できます。
更新操作と失効後にできなくなること
更新はAccount Management Portalで行います。更新価格の確認、オンライン更新、Eコマース見積もりの取得、支払い方法の更新、自動更新のオン・オフ、ライセンス連絡先の管理に対応しており、期限の90日前から通知メールも送信されます。
ライセンスが失効すると、スキャンの実行と新しいプラグインのダウンロードはできません。一方で、システムと既存のスキャンレポートには失効後30日間アクセスできます。ライセンス情報の案内で失効時の制限を確認できます。
移管は恒久的なシステム移行に使う
Professional/Expertのアクティベーションコードは、別のシステムへ移管できます。ただし、移管後にプラグイン更新を受け取れるのは、最後にアクティベートしたシステムです。旧ハードウェアから新しいサーバーへ移すような恒久的な移行を想定した機能です。
1つのコードを複数のスキャナーで継続的に移し替える運用は、EULAに反するおそれがあります。アクティベーションコードの管理方法を参照してください。
試用版と無料版
Nessusを契約前に試す方法には、Professional・Expertの試用版と、非商用向けのEssentialsがあります。利用目的と商用利用の条件を分けて確認すると、評価環境の選び方を誤りにくくなります。
ProfessionalとExpertには7日間の試用版がある
ProfessionalとExpertには、いずれも7日間の試用版が用意されています。利用を始める際はProfessionalまたはExpertを選択し、メールアドレスの確認とTenableアカウントの作成を行います。Professionalの試用版は、各スキャンの対象ホスト数と、全スキャンを通じて累積したユニークホスト数の両方について、上限が設定されています。
すでにProfessionalを利用している場合も、Expertを7日間試用できます。ウェブアプリケーションや外部アタックサーフェスまで評価対象に含める予定がある企業は、契約条件を決める前にExpertの試用版で確認できます。公式ドキュメントとExpertの評価ページで、試用開始時の条件を確認してください。
Essentialsは短期評価やPoC向けだが、非商用利用に限られる
Essentialsについて、公式は短期の評価やPoC、非常に小規模な家庭内ネットワークの保護に向くと案内しています。その一方で、利用は厳格に非商用に限られます。商用導入やコンサルティングサービスで使うには Professional が必要です。
Essentialsの無料ライセンスは30日間です。ライセンスの期限後も入れ直して使い続けられますが、スキャンデータは保持されません。
社内の評価が商用利用に当たるかどうかは、公式に書かれていません。業務での評価として利用する場合は、Essentialsの対象かを断定せず、ProfessionalまたはExpertの7日間の試用版を選ぶ方法があります。Essentialsの公式ページで利用条件を確認したうえで、必要に応じて見積もり時にも確認してください。
見積もりで確かめることと、ほかの脆弱性診断ツールとの比べ方
Nessusの費用は、利用する機能だけで判断すると、契約後の運用条件が見えにくくなります。購入経路、サポート、更新、同時に動かすスキャナーの台数まで見積もりでそろえ、比較対象にも同じ質問を投げる必要があります。
見積もりで聞くこと
円での請求額や国内の販売店を通す場合の条件は、見積もりの段階で確認します。
- 法人として購入する場合を含め、円での請求額と税の扱いはどうなるか
- 国内の販売店から購入する場合の価格、支払い条件、請求書払いの可否はどうなるか
- 日本語でサポートを受けられるか。販売店経由の対応も含まれるか
- Advanced Supportを付けた場合の、契約期間全体での金額(公式の購入ページでは、選んだ契約年数の全期間分の金額が表示され、2年は1年の2倍、3年は3倍です)
- 更新時の価格はどう確認するか
- Expertで標準の枠を超えるウェブアプリケーションや外部アタックサーフェスの追加分を、どのように購入し、どのような価格になるか
- 同時に動かすスキャナーの台数に対して、必要なライセンス数はいくつか
見積もりでは、初年度の条件だけでなく、更新、追加分、支払い方法、スキャナー台数を同時に確認します。
比べるときにそろえる条件
比べるときは、次の条件をそろえて、ほかの製品にも同じことを尋ねます。
| 比較する条件 | Nessusで確認する内容 | ほかの脆弱性診断ツールにも確認する内容 |
|---|---|---|
| 商用利用 | Professionalは商用の脆弱性評価製品で、第三者ネットワークの診断にも利用できます。 | 商用利用、顧客環境の診断、コンサルティングサービスでの利用が許可されるか |
| スキャン対象数 | ProfessionalのIT資産のスキャン対象IP数は無制限です。Expertにはウェブアプリケーションと外部アタックサーフェスに標準枠があります。 | 対象IP、ホスト、ウェブアプリケーション、ドメインなどの上限と数え方 |
| ライセンス単位 | サブスクリプション方式で、各インストールはアクティベーションコードで管理されます。同時運用するスキャナー数に足りるライセンスが必要です。 | スキャナー台数、対象数、利用者数など、何を単位として契約するか |
| サポート | Standard Supportには技術サポートへのアクセスが含まれ、Advanced Supportでは電話サポートと応答時間のSLAが案内されています。 | サポート範囲、受付方法、対応言語、追加サポートの契約条件 |
| 契約期間 | ProfessionalとExpertは1年未満では販売されず、年間契約または複数年サブスクリプションです。 | 契約可能な年数、更新方法、更新時に確認できる価格と条件 |
ほかの脆弱性診断ツールと比べる
ほかの製品の候補は脆弱性診断ツールを比べる記事で探せます。複数の拠点で並行して診断するなら、動かすスキャナーの台数を先に数えておくと、条件をそろえて比べられます。脆弱性診断ツールの比較表を請求すると、各製品の料金や機能を一覧で確かめられます。
製品のおすすめポイント
- AWS・Azure・Google Cloudのログとアラートを集約して継続監視
- AIが整理したアラートをセキュリティ専門家が判断し、是正策を添えて通知
- 専任TAMが環境と体制を把握し、対策の設計から運用の定着まで伴走
- アラート解析や脆弱性情報の提供を、役割の異なる専門チームが分担
- MSSPコンピテンシー取得企業が提供し、AWSではインシデント対応も依頼できる
製品のおすすめポイント
- サイバーヘルスチェック&脆弱性診断
- 危機管理コンサルティング
- コストパフォーマンスの高い診断体制
製品のおすすめポイント
- 定期的な監査と 準拠対応にフォーカス
- 緊急リスクへの 即時対応にフォーカス
- CSPM の強みを生かした アタックサーフェス管理
Webの守りと、万一の保険 BLUE Sphere
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービスクラウドWAF
| トライアル | 有り |
|---|---|
| サポート | 電話 メール |
製品のおすすめポイント
- 多層防御を可能にするオールインワンセキュリティサービス
- プロのセキュリティエンジニアによる管理体制を用意
- FQDNが無制限となる料金プランで高いコスパを実現
大事な操作、置くだけで見守り セキュリティ診断サービス(株式会社トインクス)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 情報システム(IT)の脆弱性を診断しセキュリティを守る
- 制御システム(OT)に対してペネトレーションテストを行う
- 豊富な診断メニューで状況に適した対策を講じる
丸投げしない、プロの目 DIT Security
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 有り |
|---|---|
| サポート | 電話 |
製品のおすすめポイント
- 総合的なセキュリティー対策を行うサービス
- Webサイトの改ざんを瞬時に検知し復旧させる
- 予算に合わせてプランをカスタマイズできる
世界の目で、見つける「穴」 IssueHunt バグバウンティ
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- リソースに不安があっても安心して利用できる
- コア業務に集中したまま診断実施できる
- コストメリットに優れた成果報酬型
- 日本のサイバー空間を安全に
なかの人のストーリー
プロの目配り、堅実な診断 セキュリティ診断サービス(株式会社NTTビジネスソリューションズ)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | 電話 メール |
製品のおすすめポイント
- お客様のニーズに合わせた診断方法の柔軟なカスタマイズ
- NTT西日本グループWEBサイトのセキュリティーで培った実績
- 最初から最後まできめ細かく手厚いサポート体制
見つけて、直すまでご支援 セキュリティ診断サービス(NECソリューションイノベータ株式会社)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 豊富な経験と実績から培った柔軟な体制へ
- NECグループならではの最初から最後までの手厚いサポート
- 安心安全の高品質なサービスづくりの確立を図る
製品のおすすめポイント
- 専門的な知識不要!誰でも始められるセキュリティ診断
- 診断作業のほとんどを自動化し、効率化を促進
- 分かりやすいレポートでスムーズなセキュリティ対策に
診断と「学ぶ」セキュリティ セキュリティ診断サービス(株式会社Flatt Security)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール チャット |
製品のおすすめポイント
- 幅広いセキュリティ診断方法とプランでニーズに合わせる
- 実績と技術力から培ったセキュリティ診断サービス
- プロダクト開発者寄りの支援体制が整っています
製品のおすすめポイント
- 世界トップクラスの評価を得ているサービス
- 品質とスピード、コスト重視を備えたサービス
- サイバーセキュリティのリーディングカンパニーならではのサポート
「野良端末」も漏れなく診断 AEGIS-EW(イージスEW)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 有り |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- サブドメインも自動で検出可能、脆弱性診断へ活用
- サーバの安全度を数値化し、脆弱性リスクを軽減
- 忘れられ、放置されたサーバを検知し、把握可能
- ペンテストにより、システムを深くまで検証
- 分かりやすい料金体制と低価格な導入コストを
製品のおすすめポイント
- 最新攻撃に対応したツールと、手作業によるハイブリッドな診断
- セキュリティ品質を確保するための盤石な体制
- 高い技術と、診断後のサポートで顧客に寄り添う
メーカー品質の、確かな目 脆弱性診断サービス(株式会社セキュアスカイ・テクノロジー)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 自社開発の診断ツールを活用した「Webアプリケーション診断」
- リモート診断もオンサイト診断も可能な「プラットホーム診断」
- 実際の攻撃を想定した「ペネトレーションテスト」
製品のおすすめポイント
- 多くのセキュリティ専門技術者が認める、脆弱性検出率
- シナリオ作成からレポートまで、実績で磨き上げられた充実のフロー
- 国産ゆえの、導入後も見据えた充実のサポート
製品のおすすめポイント
- 自動診断ツールと専門スタッフの手動診断を組み合わせる
- 診断実施から報告まで、シンプルなフローで問題が把握できる
- 優秀なセキュリティのスペシャリストによる診断
ホワイトハッカーの確かな目 セキュリティ診断サービス(株式会社日立ソリューションズ・クリエイト)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 高度な知識を持つホワイトハッカーによる診断
- 高度なセキュリティ診断ツールによる網羅的な診断が可能
- サービス構成は、ネットワーク型診断サービスと、Webアプリケーション診断サービス
隠れた裏口、見つけます バックドア検証サービス
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | 電話 メール |
製品のおすすめポイント
- IoT機器のバックドア検証サービスとして特化
- ハッカーの目線で検証し、対策込みのレポートを提出
- あらゆるセキュリティの脅威に対応する富士ソフトのサービス
ハッカー目線で守りを固める セキュリティ診断サービス(株式会社アルファネット)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 情報セキュリティサービス基準に適合した安心の体制
- 手作業による細部に渡る診断で精度高く検出する
- トリアージして対策を記載した、分かりやすい診断報告書
製品のおすすめポイント
- 精度の高さに定評があり、多くの組織で導入されている
- テンプレートの用意や自動評価など効率化を助ける仕組み
- カバレッジの範囲が広く、日々更新されていく脅威にも対応
通信の裏側を丸ごと可視化 Burp Suite
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 有り |
|---|---|
| サポート | メール チャット |
製品のおすすめポイント
- 世界中の16,000を超える組織で信頼されているテクノロジー
- エンジニアに有用な、セキュリティと開発の統合
- Webセキュリティアカデミーでトレーニングが可能
製品のおすすめポイント
- ユーザに優しいGUIで簡単に診断ができる手軽さが魅力
- 世界基準でありつつ、ドメスティックな情報交換も可能
- 練習用のWebアプリケーションで理解を深められる
URL登録だけで安心診断 WEBセキュリティ診断くん
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 有り |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 初心者にも分かりやすいデザインと、簡単な登録
- 150項目以上の検査項目でリスクをあぶり出す
- 対象Webサイトや人の負担を減らす、毎日のサイト診断を実施
実績技術で穴を防ぐ セキュリティ脆弱性診断サービス(株式会社セキュアイノベーション)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | 電話 メール |
製品のおすすめポイント
- 経済産業省の「情報セキュリティサービス基準」登録事業
- 最新トレンドを組み込む、Webアプリケーション診断
- SOCのノウハウを活かしたプラットフォーム診断
製品のおすすめポイント
- 自動かつ定期的にセキュリティ診断を行える
- オープンソースなので、コミュニティに情報が集まりやすい
- レポーティング機能やユーザビリティに優れる
全方位視点で守る安心 NRI SECURE
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 担当者のスキル・経験に裏付けられた高い技術力
- 大手金融機関からも認められた実績あるサービス
- 充実した診断のサポートや報告・フィードバックと評価
毎日チェックで安心可視 SCT SECURE クラウドスキャン
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | 電話 メール |
製品のおすすめポイント
- ASV資格を持つ診断エンジンを採用しているので、信頼性が高い
- ポータル画面のダッシュボードで脆弱性を管理
- 毎日の診断で、最新の脆弱性情報に基づいた検査が可能
純国産の自動診断 Web Doctor
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | 電話 メール |
製品のおすすめポイント
- 経済産業省が定めた、情報セキュリティサービス台帳の認可サービス
- 豊富な診断実績に加え、ツールによる自動診断で低コスト
- お問い合わせから診断まで丁寧なフローでサポート
なかの人のストーリー
製品のおすすめポイント
- アジャイル開発に最適なスキャン方式で、ブラウザで簡単操作
- リスクの対処を見据えたトータル管理と、チームのセキュリティ力を高める情報共有
- 多数のWebアプリケーションも横断でまとめて管理
熟練技術で安心設計 Webアプリケーション診断(三井物産セキュアディレクション株式会社)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- 200以上の脆弱性発見実績を持つ、高い診断力
- 優秀なプロフェッショナルが集うホワイトハッカー集団
- 事前準備段階から周到な、サービス提供フロー
全ページ診断定額制 脆弱性診断(株式会社レイ・イージス・ジャパン)
製品詳細はこちら脆弱性診断ツール/サービス
| トライアル | 無し |
|---|---|
| サポート | メール |
製品のおすすめポイント
- OWASP Web Security Testing Guide等の世界基準に沿った診断
- 全世界で350名以上の有資格者が最適なプランをご提案
- サービスにご納得いただくため診断後のサポート機能を充実化

