Kibelaの特徴
1MarkdownやHTMLなどITリテラシーにあわせ記述方法が選べる
Markdown(強調などの文字装飾が簡単にできる)で記事を書くことができます。Markdownを使わなくても記事は書けますが、2、3個の簡単な記法を覚えることで、構造化された読みやすい文書を作成できます。また、HTMLを使って記事を書くことも可能です。HTMLで書くことで、より自由な表現が実現できます。
2検索がしやすく、目当ての記事が見つかりやすい
複数条件に対応した高度な検索が可能です。記事もしくはコメント、または共同編集の有無や更新日時など特定の項目で、検索範囲を絞り込むことが可能です。また、特定のキーワードを「含まない」条件で検索することなども可能なので、探している記事を的確に見つけやすい仕組みです。
3効率的に使える機能が豊富で、運用や議論活発化に有効
それぞれの組織の状況に合わせて使える機能が多く搭載されています。管理者権限については、オーナー・管理者・フルメンバー・ゲストのいずれかの役割があり、情報マネジメントがスムーズに行えます。また、いいね!のレスポンスなど組織内のだれでも参加しやすい環境も整えられています。
導入の傾向
| よく導入している 業種 | IT・情報通信 |
|---|---|
| よく導入している 企業の規模 | 6名-20名21名-50名51名-100名101名-300名301名-1,000名 |
基本情報
| ソフト種別 | クラウド型ソフト |
|---|---|
| 基本的な機能 誤削除防止機能閲覧リクエスト書き途中での公開可法務特化シングルサインオンGoogleカレンダー連携2段階認証chatwork連携AI自動検索Teams連携あいまい検索Q&A機能slack連携ベストアンサー機能リアクション機能メンション機能メール連携ラベル管理モバイル端末対応ディレクトリ管理テンプレート機能 | 誤削除防止機能閲覧リクエスト書き途中での公開可法務特化シングルサインオンGoogleカレンダー連携2段階認証chatwork連携AI自動検索Teams連携あいまい検索Q&A機能slack連携ベストアンサー機能リアクション機能メンション機能メール連携ラベル管理モバイル端末対応ディレクトリ管理テンプレート機能 |
| 推奨環境 | PCブラウザ |
| サポート | 電話メールチャット |
| トライアル | 有り |
| 最低利用期間 | 最低利用期間の制限なし |
料金プラン
| 初期費用0円 | 初期費用は発生しません。 |
|---|---|
| コミュニティ-プラン0円 | 5名までずっと無料です。容量は1人あたり1GBまでです。利用には審査があります。 |
| スタンダードプラン550円/月額 | チームユーザー数は6人から。1人あたりの料金です。容量は1人あたり5GBまでです。 |
| エンタープライズプラン1,650円/月額 | チームユーザー数は6人から。1人あたりの料金です。容量は1人あたり20GBまでです。年間契約となります。 |
※税込と表記されている場合を除き全て税抜価格を記載しています。









