Boxの導入事例
井村屋:グループ全体の情報共有基盤としてBoxを採用 多様な部門が有効に活用し働き方改革を推進
※出典:井村屋:グループ全体の情報共有基盤としてBoxを採用 多様な部門が有効に活用し働き方改革を推進
最終更新日: 2021/12/01
この導入事例のポイント
- メール添付ファイルの容量制限やメールサーバーの容量不足などの改善を図りたい
- セキュリテイ面や容量に優れ、他ツールとの連携が図りやすい「Box」を導入
- 海外とのデータ共有がVPN不要になり、ネット接続のみで簡単に情報共有できるように
- Boxと基幹システムを連携させることで、最新情報のリアルタイム共有が可能に
- 社内のどの拠点からでも、Box内のデータをPC無しでプリントできるように
この導入事例のカテゴリー
この導入事例で紹介した製品
株式会社Box JapanのBoxは、機密コンテンツを安全に管理し、共有・共同編集・承認までを一気通貫で行えるクラウドサービスです。PCはもちろんスマホからも閲覧・編集が可能。グローバルで120,000社以上、日本では21,000社以上・日経225の84%が導入しています(2025年9月現在)。アクセス権限管理、監査ログ、暗号化などの統制機能で、社内外のコラボレーションと業務ワークフローの自動化を支援し、1,500以上のサービスと連携が可能です。
製品のおすすめポイント
- 権限と共有リンクで社内外の閲覧範囲を精密に制御
- プレビューとバージョン管理でメール添付から脱却
- コメント・タスク・Box AIで内容理解と合意形成を加速
| 運営企業情報 | 株式会社Box Japan |
|---|---|
| ソフト種別 | クラウド型ソフト |
| 基本的な機能 | office連携 フォルダ同期機能 ファイル検索 ゲスト招待/共有機能 アクセス制限 ユーザー管理 ログ機能 自動バックアップ 復元機能 二段階認証 多言語対応 脅威検知 コンプライアンス機能 Googleドライブ連携 Microsoft Teams連携 Salesforce連携 モバイルアプリあり チャットツール連携 ワークフロー管理 文書編集 レポート機能 モバイル利用 |
| 推奨環境 | PCブラウザ スマートフォンブラウザ Windowsアプリ Macアプリ iOSアプリ Androidアプリ |
| サポート | メール |
| トライアル | |
| 最低利用期間 | 最低利用期間の制限なし |
| よく導入している業種 | 建設 製造 広告・放送・出版 |
| よく導入している企業の規模 | 301名-1,000名 101名-300名 1,001名以上 |
導入前に知っておきたい基礎知識
「オンラインストレージ」とは