Safetylink24の導入事例

作業を自動化したいその他

1万人を超える大規模利用ですが確実に浸透してきていると感じています。

※出典:エア・ウォーター株式会社様 | 導入事例 | Safetylink24-緊急通報・安否確認システム

最終更新日:2022/04/27

この導入事例のポイント

  • 東日本大震災時に、安否確認に時間がかかり、システム化の必要性を感じていた
  • シンプルな画面であり、利用者の一括登録が可能な「Safetylink24」を導入
  • 導入した結果、社員から必要な情報が寄せられるなど、個々の意識に変化が生まれた

この導入事例のカテゴリー

この導入事例で紹介した製品

安否確認システム

株式会社イーネットソリューションズのSafetylink24は、安否確認システムです。地震などの災害時に、登録ユーザー宛にメールを一斉配信します。管理者が不在でも、地震・防災気象情報と連動し、自動で一斉配信できます。24時間365日いつでも、災害時に安否確認できます。地震以外にも7種類の防災気象情報と自動通報連携に対応しています。住所登録することによって、住所判定ができます。社員のみならず、社員の家族まで安否確認できます。

製品のおすすめポイント

  • 地震以外に7種類の防災気象情報と自動通報連携
  • 社員のみならず、社員の家族も安否確認できます
  • 社内メッセージや連絡手段としても大活躍です
運営企業情報株式会社イーネットソリューションズ
ソフト種別クラウド型ソフト
基本的な機能自動一斉送信緊急連絡網
推奨環境PCブラウザ スマートフォンブラウザ iOSアプリ Androidアプリ
サポートメール
トライアル有り
最低利用期間1年間
よく導入している業種製造医療・化学IT・情報通信
よく導入している企業の規模1,001名以上不明6名-20名

導入前に知っておきたい基礎知識

安否確認システム」とは

安否確認システムとは、災害などの緊急時に、会社の従業員などの安否確認ができるシステムのことを指します。

安否確認システムを活用することで、従業員全員に一斉メール送信を行なったり、安否確認の回答を自動で収集したりできます。また、社員のみが使える掲示板機能などを利用することも可能であり、緊急時の社員同士のコミュニケーションを円滑なものにしてくれるでしょう。日本は世界的に見ても非常に災害が多い地域であり、近年ではその災害の多さから、安否確認システムを導入する企業も増えてきているのが現状です。
緊急時のトラブル対応速度が迅速なものになり、従業員の安全確保に大いに役立つことでしょう。

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Safetylink24

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  • 社員のみならず、社員の家族も安否確認できます
  • 社内メッセージや連絡手段としても大活躍です

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導入前に知っておきたい基礎知識

安否確認システム」とは

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ