ディスクシュレッダー7の導入事例

外部からのセキュリティを高めたい

リユース事業のデータ消去ツールとして採用。就労支援を受ける障がい者自らが消去作業を担当。

※出典:リユース事業のデータ消去ツールとして採用。就労支援を受ける障がい者自らが消去作業を担当。

最終更新日:2021/12/01

この導入事例のポイント

  • 消去証明としてログが残り、低コストで都に認可を受けたデータ消去ソフトを利用したい
  • テキストファイルでログ生成でき、都が認可した「ディスクシュレッダー7」を導入
  • 何回データ消去しても追加費用がかからず、消去コストを低く抑えることができた

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この導入事例で紹介した製品

パーソナルメディア株式会社のデータ除去ソフトディスクシュレッダー7は、2001年の発売以来利用回数無制限やシンプルな操作性が高い評価を得ているソフトです。主要官公庁や各県庁、自治体、証券や銀行で使われています。また大学や教育機関、病院まで幅広く利用されており、多くの採用実績を持っている安心、安全のソフトです。ファイルはゴミ箱で削除するだけでは消えませんが、ディスクシュレッダー7を利用すれば確実なデータ除去を実現できます。

製品のおすすめポイント

  • 総務省のガイドライン、UEFI規格に対応
  • 利用回数無制限の画期的なラインセンス制度
  • 日本語表示のわかりやすい操作画面なので迷わない
運営企業情報パーソナルメディア株式会社
ソフト種別パッケージ型ソフト
基本的な機能ログ機能CDブートUSBブートランダムライト方式ゼロライト方式DoD5220.22-M方式グートマン方式
推奨環境なし
サポート電話 メール
トライアル有り
最低利用期間最低利用期間の制限なし
よく導入している業種IT・情報通信製造公共機関・非営利団体
よく導入している企業の規模101名-300名6名-20名1,001名以上

導入前に知っておきたい基礎知識

データ消去ソフト」とは

デジタル化が進む現代では顧客情報から従業員の個人情報、マーケティング手法や会計情報に経営戦略まで様々な情報が電子データとして保管されます。それはもちろんPCのHDDやUSBメモリなどにも保管され、たとえPC1台であっても機密情報の塊となり得ます。

そのようなPCが紛失したとなればセキュリティ担当としては大事件ですが、PCの廃棄や売却・譲渡といった場合にも情報漏洩に繋がることがあります。

そこでデータを完全に消去するデータ消去ソフトがあります。

ディスクシュレッダー7 ロゴ完全ハードディスク抹消18 ロゴターミネータ データ完全抹消 クラウド ロゴBlancco Drive Eraser ロゴ

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ディスクシュレッダー7

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  • 日本語表示のわかりやすい操作画面なので迷わない

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導入前に知っておきたい基礎知識

データ消去ソフト」とは

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ