ミライタッチ / ミライタッチBizの導入事例
民事裁判のデジタル化に伴う、弁護士の業務課題を一気に解消。依頼者や裁判官とのWeb会議に、効果絶大。

※出典:小島国際法律事務所様の導入事例|民事裁判のデジタル化に対応 | ミライタッチBiz
最終更新日:2026/10/21
この導入事例のポイント
- アナログのホワイトボードは板書を記録に残せず、消した跡が残る点も不安だった
- 海外大手の製品と同等の機能で価格が大きく下回り、国内メーカーである点も評価
- 75型の画面で裁判官の表情まで読み取れ、Web会議でも対面に近い協議ができる
- 板書をデータとして保存でき、会議後はワンタッチで消去できるようになった
この導入事例のカテゴリー
この導入事例で紹介した製品
さつき株式会社が提供する一体型の電子黒板です。インクルーシブをうたうミライタッチは、専用のペンを使わず指で直接書き込める操作性が特徴で、教室の広さに合わせて55型から86型までを展開します。主要なデジタル教科書に対応し、手元の資料を大画面に映せる実物投影機を内蔵したモデルもあり、別の機器をつながずに教材を共有できます。教育以外の業務に向けては、Office製品やCADソフトにも対応する法人向けのミライタッチBizを用意しています。
製品のおすすめポイント
- 専用ペンを使わず指で直接書き込める操作性
- 主要なデジタル教科書に対応した教育現場での利用
- 法人向けのミライタッチBizによる業務での活用
導入前に知っておきたい基礎知識
「デジタルホワイトボード」とは
会議室にいるメンバーとリモート参加者が、同じ図を見ながら一緒に書き込めない。ホワイトボードに書いた内容を、わざわざ写真に撮って清書し直す。配った紙の資料が、会議が終わると机に積み上がっていく。ひとつひとつは小さな不便でも、毎日くり返されると無視できない負担になります。デジタルホワイトボード(電子黒板・インタラクティブホワイトボード)は、こうした会議まわりの課題を一台で解消してくれる機器です。













