Master's ONE CloudWANの導入事例

外部からのセキュリティを高めたい内部のセキュリティを高めたいテレワーク対応したい社内資産を一元管理したい

この導入事例のポイント

  • 組織変更や拠点増設に伴うネットワーク(WAN回線)の変更に時間がかかる
  • プライベートIPアドレスの管理が煩雑で、プライベートIPアドレスが枯渇気味に
  • 機動性の向上が実現できるMaster'sONE CloudWANを導入することに
  • ネットワーク構成やトラフィックが可視化され、運用ストレスを軽減できた
  • 社内プライベートIPアドレスの再割り当てを実施し、アドレスの枯渇問題を解消

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この導入事例で紹介した製品

株式会社NTT PCコミュニケーションズのMaster's ONE CloudWANは、SD-WANを活用したVPNサービスです。オーバーレイタイプとセキュアパッケージタイプがあります。回線種別を問わない拠点間通信が可能で、突発的なトラフィック輻輳を回避することもできるのが特徴です。申込日から4営業日で納期・導入が完了し、既存回線も流用可能で「初期費用0円・最低1か月から」利用できるので、スモールスタートも可能です。

製品のおすすめポイント

  • アプリケーション可視化と制御で輻輳の回避
  • 社内システムと連携・一元管理により業務を効率化
  • ファイアウォール機能実装で安全な通信
運営企業情報株式会社エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズ
ソフト種別クラウド型ソフト パッケージ型ソフト
基本的な機能ウィルスプロテクションコンテンツフィルタ拠点間VPNリモートVPNマルチホーミングウェブフィルター暗号化
推奨環境なし
サポートメール
トライアル無し
最低利用期間最低利用期間の制限なし
よく導入している業種製造医療・化学その他
よく導入している企業の規模301名-1,000名1,001名以上

導入前に知っておきたい基礎知識

VPN」とは

近年、テレワークの促進によって社外からのアクセスが増えています。しかし、無料・公衆Wi-Fiなどを利用することによって、情報漏洩などのセキュリティ面における危険性があることも事実です。そこで、情報セキュリティ対策の1つとして『VPN』が注目されています。VPNは企業の拠点間を専用線で接続するのではなく、仮想的な専門ネットワークで接続する方法です。しかし、種類やオプションが多すぎたり、運用や管理が複雑であったりと煩わしいポイントもあります。そこで、本記事ではVPN製品選びを失敗しないために、VPN製品の仕組みから種類と選び方、各製品の比較と導入の注意点を説明します。

セコムのネットワークサービス ロゴSmartVPN ロゴSoftEther VPN ロゴマネージドUTM ビジネスセキュリティ ロゴ

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Master's ONE CloudWAN

株式会社エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズ

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  • アプリケーション可視化と制御で輻輳の回避
  • 社内システムと連携・一元管理により業務を効率化
  • ファイアウォール機能実装で安全な通信

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導入前に知っておきたい基礎知識

VPN」とは

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ