AIよみと~るの導入事例

財務・経理・総務 業務を効率化したい

税務課主導のRPAプロジェクトで16業務の効率化に成功 職員の“当事者意識”で自治体のDX推進は加速する!

※出典:税務課主導のRPAプロジェクトで16業務の効率化に成功。職員の“当事者意識”で自治体のDX推進は加速する!|導入事例|法人のお客さま|NTT東日本

最終更新日:2022/05/31

この導入事例のポイント

  • 接触の機会を減らすことが重要でデータを活用し、業務をデジタル化することが課題
  • データを活用し、業務をデジタル化するために、AI-OCRを導入しデジタル化を狙う
  • RPA導入と同時に業務手順も見直し、最大65%の業務削減を図ることができた

この導入事例のカテゴリー

この導入事例で紹介した製品

東日本電信電話株式会社のAIよみと~るは、手書き文字を認識し、読取・データ化できるAI-OCRサービスです。AIよみと~るの特徴はなんといってもその読取精度の高さです。読取精度は驚きの96.71%。直感的で使いやすいインタフェースで、簡単なマウスの操作のみで設定が完了するところも魅力のひとつです。RPAと連携できるので、入力や読み取り結果の自動化が実現できます。RPAとの連携で、稼働時間を平均61.69%も削減できることが実証されています。

製品のおすすめポイント

  • AIを利用した技術でこれまでにない読取精度を実現
  • マウスひとつで設定が完了できるシンプルで簡単な操作
  • 社内システム等と連携することで稼働時間の削減を実現
運営企業情報東日本電信電話株式会社
ソフト種別クラウド型ソフト
基本的な機能取消線対応手書き文字対応レイアウト維持名刺スキャンデータベース連携自動補正機能撮影画像対応非定型帳票対応準定型帳票対応RPA連携画像読み取り
推奨環境PCブラウザ
サポート電話 メール
トライアル有り
最低利用期間30日
よく導入している業種その他IT・情報通信卸売
よく導入している企業の規模101名-300名301名-1,000名1,001名以上

導入前に知っておきたい基礎知識

AI OCR」とは

AI OCRとは、AI(人工知能)を活用して光学的文字認識(OCR)の精度を向上させた技術で、手書きや非定型帳票の文字認識にも対応します。近年では非定型文書対応やRPA連携による業務効率化にも活用が広がっています。

DX Suite ロゴSmartRead ロゴスマートOCR ロゴDenHo(デンホー) ロゴ

この製品を導入した他の事例

同じ課題を抱えていた他の事例

この事例で導入した製品

AIよみと~る

東日本電信電話株式会社

製品詳細をみる

製品のおすすめポイント

  • AIを利用した技術でこれまでにない読取精度を実現
  • マウスひとつで設定が完了できるシンプルで簡単な操作
  • 社内システム等と連携することで稼働時間の削減を実現

- お役立ちコンテンツ -
導入前に知っておきたい基礎知識

AI OCR」とは

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ