Menu
Close

ダンドリワークの導入事例

業務・情報を可視化したい ペーパーレス化したい 財務・経理・総務 業務を効率化したい

外構エクステリア業務の施工管理を統一化し、他社との差別化に成功

※出典:株式会社グランドワークス|導入事例|ダンドリワーク

最終更新日: 2024/08/19

この導入事例のポイント

  • 属人化しがちな施工管理からの脱却と品質の統一が課題
  • 現場というテクノロジーが介入できない部分にこそ、ツールでの生産性の向上が必要
  • 施工管理アプリの導入は現場の職人たちも待ち望んでいた

この導入事例のカテゴリー

この導入事例で紹介した製品

ダンドリワークは、施工現場に必要な情報や、図面などの資料すべてをクラウド上に一元化する施工管理アプリです。電話・FAX・メールなどの従来のツールで起きがちな連絡のミスや手間を回避し、施工現場の情報と進捗を管理することができます。また、全ての情報が一ヵ所にまとめられているので必要な情報がパソコンやスマートフォンから瞬時に引きだせます。利用社数は80,000社、ユーザー数は140,000人を超えています。

製品のおすすめポイント

  • 誰でも直感的に使い始められる画面デザイン
  • 情報を更新した際の通知はまとめて送信
  • 既読ボタンで確実なコミュニケーションを実現
運営企業情報 株式会社ダンドリワーク
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 図面管理 報告書作成 地図登録 工程表作成 入退場管理 写真管理 勤怠管理 資料書き込み 検査機能 アフターフォロー データ出力 チャット機能
推奨環境 PCブラウザ スマートフォンブラウザ 
サポート 電話 チャット 
トライアル
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種 建設
よく導入している企業の規模 6名-20名 101名-300名

導入前に知っておきたい基礎知識

「施工管理アプリ」とは

施工管理アプリとは、建設現場や工事現場において施工業務全般の管理をサポートするソフトウェアアプリケーションです。国土交通省では、ICT建機やUAVを活用したICT施工など、調査・測量・設計・施工・維持管理の各段階においてデジタル技術を積極的に活用し、建設現場の生産性向上の取り組みとしてi-Constructionを進めてきました。2024年4月には、i-Constructionの取り組みを更に加速し、一人あたりの労働生産性を高めるとともに抜本的な省人化対策を進め、2040年度までに少なくとも省人化3割、すなわち生産性を1.5倍向上するi-Construction 2.0 に取り組んでいくことを公表しました。

施工管理アプリを導入することで、業務が効率化され、一人当たりの負担軽減を期待できるでしょう。本記事では、実際の導入事例をもとに、現場で役立つ施工管理アプリの機能やメリット、無料のアプリと有料のアプリの違いや、おすすめの製品などを詳しく解説します。

この製品を導入した他の事例

同じ課題を抱えていた他の事例

この事例で導入した製品

ダンドリワーク

株式会社ダンドリワーク

製品詳細をみる

製品のおすすめポイント

  • 誰でも直感的に使い始められる画面デザイン
  • 情報を更新した際の通知はまとめて送信
  • 既読ボタンで確実なコミュニケーションを実現

- お役立ちコンテンツ -
導入前に知っておきたい基礎知識

「施工管理アプリ」とは

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

おすすめ比較一覧から、
最適な製品をみつける

カテゴリーから、IT製品の比較検索ができます。
1941件の製品から、ソフトウェア・ビジネスツール・クラウドサービス・SaaSなどをご紹介します。

すべてみる