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BizRobo!の導入事例

最終更新日: 2022/08/31

公共機関・非営利団体 1,001名以上

バックオフィス RPAツール

作業を自動化したい 個人の生産性を高めたい コストを削減したい

決め手は同時接続も可能な“拡張性”。RPA活用で多様化する市民のニーズに対応できる自治体へ

※出典:【RPA事例 自治体】愛知県 大府市役所 | RPA テクノロジーズ株式会社「BizRobo!(ビズロボ)」

この事例のポイント

  • 職員の時間外労働が常態化し、事務作業の省力化が課題として持ち上がっていた
  • BizRobo!をベースに開発した、RPAソリューションSynchRoidを採用
  • 導入後は3業務を対象にロボットを開発し、税務課一部業務の80%超を削減!
  • 実証実験では、保険医療課など3業務の年間削減効果は総計で160時間超に!
  • ロボットへの代替に関わらず、現場が業務改善を図れると気づく副次的効果も得られた

今回導入した製品

RPAツール

BizRobo!

RPAテクノロジーズ株式会社

RPAツール

BizRobo!

RPAテクノロジーズ株式会社

RPAテクノロジーズ株式会社のBizRobo!は独自の価格体系を持ち、低コストで圧倒的な費用対効果を実現するRPAツールです。スモールスタート可能でありながら、1ラインセンスでロボットを無制限に作成可能。大規模運用すればするほどお得になる料金体系です。ブラウザからもロボットを実行可能で早朝や夜間のタスクを補助。他のRPAツールではエラーが起きる不安定なプロセスでも、BizRobo!であればまた機械学習機能があるので安定して稼働できます。

  • ノンITでもロボットをローコードで簡単に開発
  • デスクトップ版だけでなくサーバー版も提供
  • 充実の管理機能により指定した時間に簡単実行
ソフト種別 オンプレミス型ソフト パッケージ型ソフト 
基本的な機能 自動化業務の設定 スケジュール設定 エラー処理 タスクレポート 
推奨環境 Windowsアプリ 
サポート メール 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
IT・情報通信 小売・流通 不動産
よく導入している企業の規模
1,001名以上 301名-1,000名 21名-50名

この製品の導入事例掲載数29

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導入した製品のカテゴリ

RPAツール

RPAとはRobotic Process Automationの略です。直訳すれば、「ロボットによる工程の自動化」となり、仮想知的労働者とも呼ばれています。今まで人間が手作業で行っていた業務をロボットが代行し効率化をするわけですが、ここで言うロボットというのは実際に形ある機械ではなく、アプリケーションのことを指します。

つまり、実際に営業に出向いたり店舗でモノを売ったり、お茶出しや来客対応をするツールではなく、主に事務作業を中心とした定型作業を自動化します。

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BizRobo!

RPAテクノロジーズ株式会社

  • ノンITでもロボットをローコードで簡単に開発
  • デスクトップ版だけでなくサーバー版も提供
  • 充実の管理機能により指定した時間に簡単実行

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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