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使えるファイル箱の導入事例

最終更新日: 2022/04/01

建設 101名-300名

情報システム ファイル共有サービス

ペーパーレス化したい 財務・経理・総務 業務を効率化したい その他 コストを削減したい

松代工業株式会社

※出典:松代工業株式会社

この事例のポイント

  • メンテナンスや日常業務などが手間もコストもかかり、リソースを圧迫していた
  • 使いやすさとシンプルさを兼ね備えた「使えるファイル箱」を採用・導入した
  • クラウド化によって、バックアップにかかってしまう手間や余分なコストを削減できた
  • OSアップデートによるPC入れ替え時にも、手間をかけず作業を終えることができた

今回導入した製品

ファイル共有サービス

使えるファイル箱

使えるねっと株式会社

ファイル共有サービス

使えるファイル箱

使えるねっと株式会社

使えるねっと株式会社の使えるファイル箱は、ユーザー数無制限のクラウドファイル共有サービスです。1TBからの容量課金制でサービスを提供しており、そのシンプルな設定により、多くの中小企業から選ばれています。オフィスファイルは勿論、企業の大切な情報をまとめて保管し、ユーザーごとに閲覧や編集などの権限を付与することができるので、管理もしやすい仕様になっています。電話、メール、チャットで対応可能という充実のサポート体制も魅力です。

  • ユーザー数無制限なので、使用する人が増えても心配なし
  • 普段のパソコンと同じような操作で、業務効率アップ
  • セキュリティを守りながら、取引先とデータを共有化
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 office連携 フォルダ同期機能 ファイル検索 ゲスト招待/共有機能 ユーザー管理 ログ機能 復元機能 二段階認証 
推奨環境 PCブラウザ スマートフォンブラウザ iOSアプリ Androidアプリ 
サポート 電話 メール チャット 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
建設 その他
よく導入している企業の規模
101名-300名 301名-1,000名

この製品の導入事例掲載数2

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導入した製品のカテゴリ

ファイル共有サービス

ファイル共有サービスとは、クラウドを用いてユーザー間でファイルを共有するためのツールのことです。

ユーザーはクラウドにファイルをいつもの容量でアップロードができ、権限のある他のユーザーはいつでもそのアップロードされたファイルを閲覧・編集することが可能です。最近テレワークが増えた影響もあり、完全オンラインでファイルの送受信ができるファイル共有サービスは、爆発的に需要が高まってきています。
導入方法も非常に簡単なものが多く、誰でも始めやすいのが魅力の一つです。ただ、セキュリティ面で問題になったケースもあるため、特に社内の機密ファイルなどは十分取り扱い方を気をつける必要があります。

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使えるファイル箱

使えるねっと株式会社

  • ユーザー数無制限なので、使用する人が増えても心配なし
  • 普段のパソコンと同じような操作で、業務効率アップ
  • セキュリティを守りながら、取引先とデータを共有化

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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