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Alogの料金、特徴、強みを解説|ログ管理の「むずかしい」を解決

「ログ管理」の製品比較表

※税込と表記されている場合を除き、全て税抜価格を記載しています

  • 製品名
  • 注目ポイント
  • 料金プラン
  • プラン名金額
  • 無料トライアル
  • 最低利用期間
  • 基本的な機能
    • AWS監視
    • 操作時間レポート
    • 勤務時間管理
    • ログ解析サポート
    • PC更新管理
    • レポートテンプレート
    • ファイル操作ログ
    • 業務適正度レポート
    • USB使用ログ
    • 印刷ログ
    • アプリ制御
    • ウイルス対策ソフト未導入確認
    • ソフトウェア利用割合表示
    • ログの絞り込み検索
    • ネットワーク検疫
    • 端末を遠隔ロック
    • ファイル遠隔削除
    • 暗号化通信取得
    • 二段階認証
    • ユーザグループ管理
  • サービス資料
  • 無料ダウンロード
  • ソフト種別
  • サポート
低コストでしっかり管理
基本料金 6,000円~
機能利用料 利用機能数 × 台数 ×50円~100円
制限なし
Watchy(ウォッチ―)の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
圧倒的コスパを実感
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
利用料金 25,000円/月
備考
50ライセンス契約の場合です。1ライセンスでは500円/月となります。
制限なし
Eye“247” Work Smart Cloud(ログ管理)の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
ログ取得から監視まで
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
BlackBox Suiteの資料サムネイル
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
情報漏洩を未然に防ぐ
本体 900円/1ライセンス
備考
※100ライセンスの場合
※最小5ライセンスから
※初期費用0円
BizMobile Go! オプション(MDM) 300円/1ライセンス
備考
※最小5ライセンスから
※初期費用0円
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用はかかりません。
利用料金 月額500円(税込550円)/1アカウント
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
備考
料金についてはお問い合わせください。
利用料金 要相談
備考
料金についてはお問い合わせください。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
利用期間の制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
1ヵ月
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
備考
ライセンス数やOSによって異なります。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 10,000円
月額費用 要相談
備考
基本費用1,500円に加え、1ライセンス700円になります。
最低利用期間の制限あり
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
MylogStar Cloud 800円/月額
備考
MylogStar Cloud Standard
MylogStar Cloud 1,600円/月額
備考
MylogStar Cloud Plus
MylogStar FileServer 198,000円
備考
MylogStar 4 FileServer ライセンス (初年度保守込み)
MylogStar FileServer 39,600円
備考
MylogStar 4 FileServer 年間保守
MylogStar Desktop 24,000円
備考
MylogStar 4 Desktop ライセンス (初年度保守込み)
MylogStar Desktop 98,000円
備考
MylogStar 4 Desktop + Standalone Manager(初年度保守込み)
MylogStar Desktop 4,800円
備考
MylogStar 4 Desktop 年間保守
MylogStar Desktop 19,600円
備考
MylogStar 4 Desktop + Standalone Manager 年度保守
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /

価格や製品機能など、見やすい一覧表から、気になる製品をまとめてチェック!

目次

昨今、サイバー攻撃の高度化や内部不正対策、さらにはコンプライアンス遵守への要求が高まる中、ログ管理の重要性はかつてないほど増しています。しかし、市場にはSIEM(統合ログ管理)からEDR、特定のサーバー監視に特化したものまで、多種多様な製品が溢れており、「自社にとって最適なツールはどれか」を判断するのは容易ではありません。

そこで本記事では、まず数あるログ管理製品の中で、「ALog」がどのような立ち位置(ポジショニング)にあるのかを明確にします。他社の主要製品と「得意とする機能」や「カバーする範囲」を詳細に整理した比較表を通じて、全体像を俯瞰することから始めていきましょう。これにより、各製品の差異が浮き彫りになり、導入後のミスマッチを防ぐためのスムーズな検討が可能になります。

1. ログ管理の「むずかしい」を解決するSIEM製品「ALog」とは

ITインフラが複雑化する現代において、サイバー攻撃や内部不正から組織を守る「ログ管理」は欠かせない要素です。しかし、システムが出力する膨大な「生ログ」を人間が読み解くのは容易ではなく、多くの企業が運用の壁に直面しています。

株式会社網屋が提供する「ALog(エーログ)」は、こうした課題を解消するために開発された国産の「SIEM(Security Information and Event Management:セキュリティ情報イベント管理)」製品です。

「セキュリティのむずかしいをカンタンに」の正体

多くのセキュリティ製品は多機能である反面、使いこなすために高度な専門知識を必要とします。「ALog」が掲げる「セキュリティのむずかしいをカンタンに」というコンセプトは、専門家がいなくても「誰が・いつ・何をしたか」を直感的に把握できる運用環境を提供することを意味しています。難しい設定や複雑なコマンド入力を必要とせず、導入したその日から実用的なログ管理を開始できる点が、累計6,200契約以上という圧倒的な実績に繋がっています。

生ログを「誰が・いつ・何をしたか」に翻訳する独自技術

システムが生成するログデータは、通常コンピューター向けの形式で書かれており、人間が見ても内容を即座に判別できません。ALogは、独自の「翻訳変換技術」を用いることで、この解読困難なデータを具体的な操作履歴へと変換します。この変換によって、IT担当者だけでなく、監査部門や経営層でも状況を正しく理解できるようになります。

サーバーからクラウド、NW機器まで一元管理できる柔軟性

ALog」は、WindowsやLinuxなどのOS、OracleやSQL Serverといったデータベースだけでなく、「Microsoft 365」や「Amazon Web Services(AWS)」などのクラウドサービス、さらにはネットワーク機器のログまで一括で管理できます。次の表は、ALogが対応している主なログソースの分類です。

カテゴリ 主な対象ソース
サーバー・ストレージ Windows, Linux, NetApp, EMC, Isilon
データベース SQL Server, Oracle Database
クラウドサービス Microsoft 365, Box, Google Workspace, AWS, Azure
ネットワーク機器 Cisco, Palo Alto, Fortinet

バラバラに散在するログを一つの画面で統合管理することで、インシデント発生時の調査時間を劇的に短縮します。

ALogの最大の特徴である「翻訳変換」が、具体的に他社製品のログ表示とどう違うのか、情報の視認性を軸にした比較項目を「比較表」でチェックしてみましょう。

2. ALogを導入する3つの決定的なメリット

ログ管理ツールを選定する際、運用コストと情報の視認性は非常に重要な比較軸となります。「ALog」は、特許取得済みの技術によって他のSIEM製品やログ管理ソフトにはない独自の優位性を確立しています。

特許取得の「翻訳変換技術」で専門知識が不要に

ALogの最大の特徴は、解読困難なイベントログを「操作履歴」へと変換する特許技術です。一般的なSIEM製品では、収集したログを分析するために専門的なクエリ(命令文)を記述する必要がありますが、ALogはその必要がありません。例えば、「4624」というイベントIDが表示されるだけのログを「〇〇さんがログインした」という日本語に置き換えて表示します。これにより、インシデント調査の属人化を防ぐことが可能です。

データ量を最大1/200に圧縮し、保管コストを劇的に削減

長期間のログ保管には膨大なストレージ容量が必要になりますが、ALogは独自の分析・整形技術により、生ログの容量を最大で1/200にまで圧縮して保存できます。

次の表では、一般的なログ管理とALogの保管効率の違いを比較しています。

比較項目 一般的なログ管理(生ログ保管) ALog(翻訳変換・圧縮保管)
データ量 100%(そのまま保管) 約0.5%〜10%(大幅圧縮)
保管コスト ストレージ増設が必要になりやすい 既存サーバーで長期間保管が可能
検索スピード 大容量のため時間がかかる 圧縮された軽量データで高速検索

この圧倒的な圧縮率により、5年、10年といった長期的なログ保管が必要な企業でも、低コストで運用を継続できます。

サーバーに負荷をかけない「エージェントレス方式」の利便性

ALog」は、監視対象のサーバーに専用ソフトをインストールする必要がない「エージェントレス方式」を採用しています。これにより、既存システムへの動作影響(リソース負荷)を心配する必要がなく、アップデート作業の手間も大幅に削減されます。システムの安定稼働を最優先とする基幹サーバーや、古いOSで動作している環境にも安心して導入できるのが大きな魅力です。

運用コストやサーバー負荷は、カタログスペックだけでは見えにくい部分です。導入後に後悔しないよう、エージェントの有無や圧縮効率を他社との「比較表」を参考にしてください。

log-mamagiment-comparison-table

ログ管理の比較表を表示する

3. 企業の課題別に選べるALogの製品ラインナップ

組織の規模やインフラ構成、運用のリソース状況によって最適なログ管理の形態は異なります。ALogシリーズでは、多様なニーズに応える4つの主要ラインナップを展開しています。

オンプレ・クラウド両対応の統合ログ管理「ALog

自社サーバー(オンプレミス)とクラウド環境が混在している企業に最適なメインモデルです。社内のファイルサーバー監視から、AWSやAzure上の仮想サーバー管理まで、あらゆるログを一箇所に集約して分析・保管できます。

SaaS型で手軽に始められる「ALog Cloud」

サーバー構築やメンテナンスの手間を省きたい企業には、「ALog Cloud」が選ばれています。クラウド上でログを収集・保管するため、初期費用を抑えて迅速に導入を開始できるのが特徴です。特にSaaSサービスの利用が多い組織に適しています。

公式サイトはこちら

専門家が運用を代行する安心の「ALog MDR」

「ログは録っているが、チェックする時間がない」という課題を抱える企業には、運用代行サービス(MDR:Managed Detection and Response)が提供されています。株式会社網屋の専門アナリストが、ALogの検知内容を24時間365日体制で監視し、危険な兆候があれば即座に報告・アドバイスを行います。

公式サイトはこちら

中小企業向けに最適化された「ALog SMASH」

専任のIT担当者がいない中小規模の環境向けに、設定や機能をシンプルにしたパッケージです。管理用のサーバーを用意することなく、手軽にファイルサーバーのアクセスログ管理を始めることができます。

公式サイトはこちら

以下の表で、主要3モデルの適正を比較しています。

製品名 主なターゲット サーバー設置 特徴
ALog 中堅〜大手企業 自社(またはクラウド) 高度な分析と統合管理が可能
ALog Cloud 全規模(クラウド中心) 不要(SaaS) 管理工数ゼロで手軽に開始
ALog MDR 運用負荷を減らしたい企業 不要(運用代行) 専門家による監視・通報

ALogシリーズ内での違いが分かったところで、次は「自社の規模感」において、他社のSaaS型ログ管理製品とコストパフォーマンスがどう変わるかを「比較表」で確認しましょう。

4. AIとテンプレートが実現する「放置しない」ログ運用

ログ管理で最も多い失敗は、導入したものの「誰もログを見ていない」という状態に陥ることです。「ALog」は、担当者が意識せずとも異常をキャッチできる自動化機能を備えています。

AIが「普段との違い」を学習し、不正予兆を自動検知

ALogには、ユーザーの行動を学習するAI(機械学習)機能が搭載されています。例えば、「普段は定時で帰る社員が、深夜に大量のデータをダウンロードした」「普段はアクセスしない機密フォルダへ突然アクセスした」といった、ルール化しにくい「いつもと違う動き」をスコアリングして通知します。これにより、管理者が手動でチェックすることなく、内部不正やID盗用のリスクをいち早く察知できます。

目的別に用意された豊富なレポートテンプレート

一からレポート画面を作成する必要はありません。「ALog」には、セキュリティ監査や内部統制の現場でよく使われる「レポートテンプレート」が標準で多数用意されています。

  • 個人情報へのアクセス一覧
  • 勤務時間外のシステム利用状況
  • 管理者権限による特権操作履歴

これらのテンプレートから必要なものを選ぶだけで、専門家レベルの分析結果をグラフや表で可視化できます。

法規制やガイドライン変更にも自動対応するアラート設定

Pマーク(プライバシーマーク)や「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)」といった認証維持に必要なログ管理項目も、プリセットされたアラート設定を活用することでスムーズに運用できます。最新の脅威トレンドや法改正に合わせてアップデートされる設定を利用することで、コンプライアンス遵守の工数を大幅に削減可能です。

「導入して終わらせない」ためには、レポート機能の充実度が鍵となります。分析の自動化範囲がどこまで及ぶのか、競合SIEM製品との「機能比較表」をまとめました。

5. 【事例紹介】ALog導入で変わった企業のセキュリティ体制

実際に「ALog」を導入した企業では、どのような効果が得られているのでしょうか。公式サイトに掲載されている実例から、代表的な4つのケースを紹介します。

NTTコミュニケーションズ:ログ圧縮と手厚いサポートで運用効率化

引用 – NTTコミュニケーションズ株式会社 | 導入事例 | ALogシリーズ | 株式会社 網屋

通信大手の「NTTコミュニケーションズ株式会社」では、膨大なログデータの保管コストと管理の複雑さが課題でした。ALogの導入により、ログデータを劇的に圧縮できたことでストレージコストを削減。また、純国産ベンダーならではの迅速かつ丁寧なテクニカルサポートを高く評価しています。

松屋フーズホールディングス:ALogとMDRの併用で24時間監視を実現

引用 – 株式会社 松屋フーズホールディングス | 導入事例 | ALogシリーズ | 株式会社 網屋

「株式会社 松屋フーズホールディングス」では、限られた社内リソースでセキュリティ体制を強化するため、ALog CloudとMDRサービスを組み合わせて導入しました。専門家による常時監視体制を構築したことで、自社で夜間監視を行う負担をなくしつつ、強固な防御態勢を実現しています。

明治安田アセットマネジメント:内部統制監査の自動化による工数削減

引用 – 明治安田アセットマネジメント株式会社 | 導入事例 | ALogシリーズ | 株式会社 網屋

「明治安田アセットマネジメント株式会社」では、内部統制におけるログの点検作業に多大な時間を費やしていました。ALogの自動レポート機能を活用することで、これまで手動で行っていた集計・分析作業を自動化。監査対応のスピード向上と正確性の確保に成功しました。

成功事例の多くに共通するのは「自社の課題に最適なツールを選んだ」点です。事例で挙げられたような効果を得るために必要な機能を、「比較表」で改めて整理しています。

6. ALogと併せて検討したい!おすすめのログ管理・SIEM製品3選

ALogはサーバーやクラウドのログ管理に非常に強力ですが、企業が抱える課題(PC操作を細かく見たい、IT資産管理と一緒にやりたい等)によっては、他の製品との比較検討も有効です。ここでは代表的な3製品を紹介します。

MylogStar(マイログスター):PC操作ログの取得に特化した詳細な追跡

MylogStar(マイログスター)」は、株式会社ラネクシーが提供する、PC(クライアント端末)の操作ログ取得に強い製品です。OSのカーネルレベルでログを取得するため、ALogが得意とする「サーバー側の記録」だけでなく、PC上で行われた「印刷」「USBコピー」「スクリーンショット」といった詳細な行動を15種類以上のログとして記録できます。

LanScope Cat/An:IT資産管理とログ取得を並行して行いたい企業向け

エムオーテックス株式会社が提供する「LanScope Cat(ランスコープ キャット)」は、IT資産管理とセキュリティ対策を統合したツールです。ログ管理だけでなく、PCのソフトウェア導入状況の把握やUSBメモリの利用制限なども一つのツールで行いたい場合に適しています。

Logstorage:多種多様なログの収集実績が豊富な統合ログ管理

インフォサイエンス株式会社の「Logstorage(ログストレージ)」は、純国産の統合ログ管理システムとして「ALog」と並ぶ長い歴史を持ちます。多種多様なシステムからログを収集し、統合的に保管することに長けており、特に大規模なエンタープライズ環境での実績が豊富です。

以下の表は、各製品の主な得意分野を比較したものです。

製品名 主な強み・特徴 向いている用途
ALog 翻訳変換・データ圧縮・サーバー/クラウド監視 少ない工数で効率的なSIEM運用
MylogStar 詳細なPC操作ログ(15種類以上) 内部不正防止・テレワーク監視
LanScope Cat IT資産管理との統合・デバイス制御 端末管理とログ管理の一元化
Logstorage 圧倒的な収集実績・大規模統合管理 全社的なログ基盤の構築

各製品の強みが分かったら、最終的な選定基準となる「価格帯」や「サポート体制」も含めた詳細な「比較表」を見て、自社の優先順位と照らし合わせてみてください。

7. 【まとめ】資料請求で自社に最適なログ管理プランを確認しよう

ALogは、難解なログ管理を直感的な「操作履歴」へと変え、運用のハードルを劇的に下げてくれるツールです。まずは公式サイトから詳細資料を入手し、自社のログ環境がどう変わるかシミュレーションすることをおすすめします。

今すぐ公式サイトでALogの詳細資料をダウンロードする

「ログ管理」の製品比較表

※税込と表記されている場合を除き、全て税抜価格を記載しています

  • 製品名
  • 注目ポイント
  • 料金プラン
  • プラン名金額
  • 無料トライアル
  • 最低利用期間
  • 基本的な機能
    • AWS監視
    • 操作時間レポート
    • 勤務時間管理
    • ログ解析サポート
    • PC更新管理
    • レポートテンプレート
    • ファイル操作ログ
    • 業務適正度レポート
    • USB使用ログ
    • 印刷ログ
    • アプリ制御
    • ウイルス対策ソフト未導入確認
    • ソフトウェア利用割合表示
    • ログの絞り込み検索
    • ネットワーク検疫
    • 端末を遠隔ロック
    • ファイル遠隔削除
    • 暗号化通信取得
    • 二段階認証
    • ユーザグループ管理
  • サービス資料
  • 無料ダウンロード
  • ソフト種別
  • サポート
低コストでしっかり管理
基本料金 6,000円~
機能利用料 利用機能数 × 台数 ×50円~100円
制限なし
Watchy(ウォッチ―)の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
圧倒的コスパを実感
初期費用 0円
備考
初期費用は発生しません。
利用料金 25,000円/月
備考
50ライセンス契約の場合です。1ライセンスでは500円/月となります。
制限なし
Eye“247” Work Smart Cloud(ログ管理)の資料サムネイル
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
ログ取得から監視まで
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
BlackBox Suiteの資料サムネイル
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
情報漏洩を未然に防ぐ
本体 900円/1ライセンス
備考
※100ライセンスの場合
※最小5ライセンスから
※初期費用0円
BizMobile Go! オプション(MDM) 300円/1ライセンス
備考
※最小5ライセンスから
※初期費用0円
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 0円
備考
初期費用はかかりません。
利用料金 月額500円(税込550円)/1アカウント
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
備考
料金についてはお問い合わせください。
利用料金 要相談
備考
料金についてはお問い合わせください。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
利用期間の制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
1ヵ月
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 要相談
利用料金 要相談
備考
ライセンス数やOSによって異なります。
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
初期費用 10,000円
月額費用 要相談
備考
基本費用1,500円に加え、1ライセンス700円になります。
最低利用期間の制限あり
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /
MylogStar Cloud 800円/月額
備考
MylogStar Cloud Standard
MylogStar Cloud 1,600円/月額
備考
MylogStar Cloud Plus
MylogStar FileServer 198,000円
備考
MylogStar 4 FileServer ライセンス (初年度保守込み)
MylogStar FileServer 39,600円
備考
MylogStar 4 FileServer 年間保守
MylogStar Desktop 24,000円
備考
MylogStar 4 Desktop ライセンス (初年度保守込み)
MylogStar Desktop 98,000円
備考
MylogStar 4 Desktop + Standalone Manager(初年度保守込み)
MylogStar Desktop 4,800円
備考
MylogStar 4 Desktop 年間保守
MylogStar Desktop 19,600円
備考
MylogStar 4 Desktop + Standalone Manager 年度保守
制限なし
クラウド型ソフト 
電話 / メール / チャット /

価格や製品機能など、見やすい一覧表から、気になる製品をまとめてチェック!

よくある質問

ALogと一般的なSIEM製品との最大の違いは何ですか?

最大の違いは、生ログを人間が理解できる言葉に変換する「翻訳変換技術」の有無です。一般的なSIEMは収集した生ログをそのまま分析するため専門クエリの習得が必要ですが、ALogは「〇〇さんがファイルを削除した」といった直感的な操作履歴に自動変換するため、専門知識がなくても即座に状況を把握できます。

サーバーにエージェント(ソフト)をインストールする必要はありますか?

いいえ、ALogは「エージェントレス方式」を採用しているため、監視対象のサーバーにソフトをインストールする必要はありません。既存システムのリソースに負荷をかけず、アップデート作業などのメンテナンス工数も大幅に削減できるのがメリットです。

ログの保管期間を長くしたいのですが、ストレージコストが心配です。

ALogは独自の分析・圧縮技術により、生ログの容量を最大で1/200にまで軽量化して保管できます。不要な情報を削ぎ落とし、意味のある操作履歴のみを保持するため、既存のサーバー容量を圧迫することなく、5年や10年といった長期的なログ保管を低コストで実現可能です。

ALog Cloudとオンプレミス版のどちらを選ぶべきですか?

自社でサーバーを管理・メンテナンスする工数を削減したい、あるいはMicrosoft 365やBoxなどのクラウドサービスを主眼に置く場合は「ALog Cloud」が適しています。一方、社内ネットワークの機密性を重視し、クローズドな環境で詳細な分析を行いたい場合はオンプレミス版(ALog)が推奨されます。

内部不正の予兆を自動で検知することは可能ですか?

はい、可能です。ALogにはAI(機械学習)機能が搭載されており、各ユーザーの「普段の行動パターン」を学習します。深夜の大量アクセスや、普段触らない機密データへの操作など、ルール化しにくい「いつもと違う動き」を自動検知してアラート通知するため、見落としを防げます。

PCのキーボード操作や画面キャプチャまで取得できますか?

ALogは主にサーバーやクラウド側のログを記録するツールです。PC端末側の詳細な挙動(印刷、USB挿抜、画面キャプチャ等)を管理したい場合は、本記事の比較セクションでも紹介している「MylogStar」のようなクライアント操作ログ特化型の製品が適しています。

導入後のサポート体制はどうなっていますか?

ALogを開発・販売する株式会社網屋は純国産ベンダーであり、国内の専任スタッフによる手厚い技術サポートを提供しています。海外製品のような「回答が遅い」「言葉の壁がある」といったストレスがなく、導入初期の設定から運用中のトラブルまで迅速な対応が期待できます。

どのようなライセンス体系になっていますか?

ALogは、生ログの量ではなく、翻訳変換した後の「ログデータ量」に応じた課金体系を採用しています(一部製品を除く)。ノイズを排除し圧縮した後のデータ量で計算されるため、生ログ量で課金される他社製品に比べて、コストを低く抑えられる傾向にあります。具体的な見積もりは公式サイトから資料請求を行うのが確実です。

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