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ASTERIA Warp Coreの導入事例

業務・情報を可視化したい 作業を自動化したい 個人の生産性を高めたい

経営コックピットへのリアルタイムなデータ反映で競争力強化、売上50%増!

※出典:ASTERIA Warp 導入事例|データ連携ツール「ASTERIA Warp」|EAI/ESB国内シェアNo.1|アステリア

最終更新日: 2022/11/29

この導入事例のポイント

  • 案件情報の転記、レポート作成を手作業で行っていたため、担当者の作業負荷が高かった
  • ノーコードで直感的に開発できる「ASTERIA Warp Core」を導入
  • 導入の結果、1日以上かかっていた見積提出が最短10分にまで短縮することができた

この導入事例のカテゴリー

この導入事例で紹介した製品

アステリア株式会社のASTERIA Warp Coreは、ノーコードでさまざまな業務を自動化するETLツールです。外部調査による「2023年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」で17年連続シェアNo.1を獲得「ASTERIA Warp」の機能を厳選して構成されています。簡単な操作が特長で、アイコンのドロップ&ドラックでデータ連携が行えます。ノーコードでデータ連携を実現します。

製品のおすすめポイント

  • データの入れ替え、変換、計算等のExcel業務を効率化し、業務改革を推進
  • RPAを情報システムからも考え、定型業務を自動化
  • フローテンプレートや、データ連携先が豊富
運営企業情報 アステリア株式会社
ソフト種別 なし 
基本的な機能 国内メーカー 受発注処理業務対応 ワークフロー実行履歴 一定間隔起動 連携テンプレート 文字整形 スケジュール実行 データマスキング データマッピング Git連携 データ暗号化 ノーコード運用可 フォーマット変換
推奨環境 PCブラウザ 
サポート 電話 メール 
トライアル
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種 製造 IT・情報通信 教育
よく導入している企業の規模 1,001名以上 不明 6名-20名

導入前に知っておきたい基礎知識

「ETLツール」とは

ETL(Extract Transform Load)ツールとは、社内システムに点在する複数のデータを抽出(Extract)し、扱いやすいフォーマットに変換(Transform)して書き出す(Load)処理を行うことで、データを統合できるツールのことです。

これまでは、データを統合する際に各データソースに応じてプログラミングをする必要があり、専門的な知識が求められていました。そこで、より簡単にデータを統合するためのETLツールが誕生し、専門的な知識を持つ人材がいない企業でもデータの統合を行えるようになりました。データを統合することにより、統合前まで活用できていなかったデータの有効活用やばらつきのあったデータフォーマットの一括管理が可能となります。複数の社内ツールを導入しているがデータの管理が大変だったり、点在するデータを有効活用できていなかったりする場合はETLツールが大いに役立つでしょう。

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ASTERIA Warp Core

アステリア株式会社

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製品のおすすめポイント

  • データの入れ替え、変換、計算等のExcel業務を効率化し、業務改革を推進
  • RPAを情報システムからも考え、定型業務を自動化
  • フローテンプレートや、データ連携先が豊富

- お役立ちコンテンツ -
導入前に知っておきたい基礎知識

「ETLツール」とは

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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