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Safie Entrance2(セーフィー エントランスツー)の導入事例

最終更新日: 2022/08/31

IT・情報通信 101名-300名

バックオフィス 入退室管理システム

労務管理を効率化したい コストを削減したい

Safie Entranceで交通費精算をシステム化 定期代支給から実費精算へ切り替え大幅なコスト削減に成功

※出典:Safie Entranceで交通費精算をシステム化 定期代支給から実費精算へ切り替え大幅なコスト削減に成功 | 導入事例・活用方法の紹介 | 防犯カメラ・監視カメラ・クラウドカメラならSafie(セーフィー)

この事例のポイント

  • 交通費支給の変更に際し、従業員に負荷が少なくかつ不正が起きないよう出退勤管理したい
  • 最小限の設備投資で実現、運用開始までが早い「Safie Entrance」を導入
  • 顔認証のみで従業員毎の出社回数を把握でき、少ない負担で実費での交通費算出が可能に
  • 定期代支給を実費精算に切り替えたことで、約100万/月(概算)のコスト削減を実現

今回導入した製品

入退室管理システム

Safie Entrance2(セーフィー エントランスツー)

セーフィー株式会社

入退室管理システム

Safie Entrance2(セーフィー エントランスツー)

セーフィー株式会社

セーフィー株式会社のSafie Entrance2(セーフィー エントランスツー)は、顔認証で入退出をハンズフリーにできる、多拠点での導入も簡単なクラウド型入退室管理サービスです。顔認証によるセキュリティ強化を低価格な導入コストでご提供できます。クラウドサービスなので、初期費用がすくなくて済み、多拠点の導入にオススメです。しかも、高セキュリティ・高速解錠で錠前連携ができます。また、クラウド録画サービスとの連携で、正確な入退室履歴を管理をしつつ、映像管理もできます。

  • 顔認証入退室の3つの楽、手ぶら解錠が楽、鍵の管理が楽、入退室管理が楽
  • 認証による、セキュリティ強化と錠前連携
  • クラウドで集約管理されているため、多拠点の導入にオススメ
  • 高セキュリティ・高速解錠、クラウド録画サービスとの連携
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 勤怠管理システム連携 生体認証(顔) 
推奨環境 PCブラウザ スマートフォンブラウザ 
サポート メール 
トライアル 無し
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
不動産 IT・情報通信 その他
よく導入している企業の規模
101名-300名 301名-1,000名

この製品の導入事例掲載数3

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導入した製品のカテゴリ

入退室管理システム

入退室管理システムとは、誰がいつ、どの部屋に入退出したのかを記録し管理するセキュリティシステムのことを指します。

入退室管理システムと呼ばれるものに、監視カメラや指紋などの認証システム、それらを記録するためのソフトやサーバーなどが挙げられます。入退室管理システムを利用することで、第三者の侵入を防ぐだけでなく、各社員の勤怠時間の管理や内部統制の強化などを図ることも可能です。
もともと入退室管理システムの認証方法としてICカードなどが用いられてきましたが、近年では、自身のスマートフォンをかざしたり、顔認証や指紋認証、声紋認証などの認証方法も出てきました。

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Safie Entrance2(セーフィー エントランスツー)

セーフィー株式会社

  • 顔認証入退室の3つの楽、手ぶら解錠が楽、鍵の管理が楽、入退室管理が楽
  • 認証による、セキュリティ強化と錠前連携
  • クラウドで集約管理されているため、多拠点の導入にオススメ
  • 高セキュリティ・高速解錠、クラウド録画サービスとの連携

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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