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Sensesの導入事例

最終更新日: 2021/12/01

その他 21名-50名

セールス SFA

営業プロセスを最適化したい

リードタイムが1/3に!Sensesへの乗り換えで実現した営業効率の大幅UP

※出典:リードタイムが1/3に!Sensesへの乗り換えで実現した営業効率の大幅UP

この事例のポイント

  • 営業活動・営業業務の効率化を図るため、既存のSFAからの乗り換えをしたい
  • 営業活動の予定管理機能や客への自動メール送信機能など備えた「Senses」を導入
  • リードタイムの短縮、3カ月かかっていたものを1カ月に短縮することができた
  • 営業アクションの予定・履歴を入れ、営業会議の時間を削減することにも成功
  • 過去のセミナーの参加者に、自動で担当部署から定期的にメールを送れるようになった

今回導入した製品

SFA

Senses

株式会社マツリカ

SFA

Senses

株式会社マツリカ

株式会社マツリカのSensesはカード形式でコメントも残せる直感的に使いやすい案件管理を行えるSFA(営業支援システム)です。マルチデバイスに対応しており、チャットスタッフを常駐しているなどサポートも充実しているという特徴があります。また情報通信は常にSSLによって暗号化されており、情報セキュリティマネジメントについての国際標準規格「ISO 27001(ISMS)」の認証を取得しているなどセキュリティ面でも信頼できるシステムです。

  • 表計算ソフトを使わずデータを集計・表示してストレスフリーな案件管理
  • 営業実績の把握を一瞬で、将来の着地予測も正確に
  • 営業プロセスだけでなく、受注後の納品プロセスもまとめて管理
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 顧客管理 案件管理 商談管理 プロセス管理 アラート管理 見積書作成 営業日報 ファイル共有 
推奨環境 PCブラウザ スマートフォンブラウザ iOSアプリ Androidアプリ 
サポート メール チャット 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
広告・放送・出版 不動産 製造
よく導入している企業の規模
21名-50名 6名-20名 51名-100名

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導入した製品のカテゴリ

SFA

SFAとは、営業活動において必要となる顧客情報や業務プロセスをシステム上で管理し、蓄積した営業結果などの情報を分析することで、営業活動の改善を図れるツールです。SFAを有効に活用すれば、営業活動が可視化され、営業の効率化や質の向上、属人化の解消などが実現可能となります。

SFAの意味は、英語の「Sales Force Automation」の頭文字をとって略された言葉で、日本語では「営業支援ツール」や「営業支援システム」と呼ばれています。

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この事例で導入した製品

Senses

株式会社マツリカ

  • 表計算ソフトを使わずデータを集計・表示してストレスフリーな案件管理
  • 営業実績の把握を一瞬で、将来の着地予測も正確に
  • 営業プロセスだけでなく、受注後の納品プロセスもまとめて管理

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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