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Sensesの導入事例

最終更新日: 2022/04/28

不動産 101名-300名

セールス 営業支援ツール

営業プロセスを最適化したい 業務・情報を可視化したい 個人の生産性を高めたい

追客の活動履歴を管理 より精度を高めることに成功

※出典:Senses導入事例 株式会社オノヤ | Senses

この事例のポイント

  • これまでの自社システムでは、追客への活動履歴など詳細データが管理されていなかった
  • 顧客情報や商談情報などデータの入力に手間がかかり、運用定着が困難だった
  • Sensesを選んだ決め手はUIの使いやすさ 登録漏れを防ぎ作業負荷軽減へ
  • 日々の商談状況や採算を一瞬で把握できるため、早めの対策が打てるようになった
  • 商談・売上の状況がすぐに確認できるため、ミーティング時間の短縮につながった

今回導入した製品

営業支援ツール

Senses

株式会社マツリカ

営業支援ツール

Senses

株式会社マツリカ

株式会社マツリカのSensesは、営業支援ツール(SFA)です。従来のSFAとは現場の定着率が圧倒的に異なります。Sensesは誰でも直感的に使いこなせる画面や現場の営業活動を効率化させる機能が充実しています。継続的に営業現場がSFAを使ってくれて、多くの営業組織が抱える営業の属人化の問題を解消します。日々の行動や営業におけるコミュニケーションをはじめとした情報を一つ一つSenses内に蓄積し、組織の資産とすることで強い組織作りと多くの課題解決に繋がります。

  • Sensesに入力した情報はチームで有効活用
  • グループウェア連携で入力作業の負荷を軽減
  • Iの力で営業組織を成果に導く新しい営業支援ツール
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 顧客管理 案件管理 商談管理 
推奨環境 PCブラウザ スマートフォンブラウザ 
サポート メール チャット 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
不動産 広告・放送・出版 医療・化学
よく導入している企業の規模
51名-100名 101名-300名 301名-1,000名

この製品の導入事例掲載数3

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導入した製品のカテゴリ

営業支援ツール

営業支援ツールとは、顧客とのアポ情報や商談情報、成約などを一元管理できる営業用のツールのことで、別名「SFA(Sales Force Automation)」とも呼ばれます。

営業支援ツールを使用することで、営業プロセスの管理が容易になるだけでなく、顧客情報をデータとして管理、他の社員とも共有ができるようになります。営業支援ツールを導入するメリットとして、営業業務の効率化だけでなく、営業プロセス共有による業務の属人化解消や、営業プロセス見直しの簡易化によるボトルネックの洗い出しにも貢献します。
ただ、営業支援ツールを導入する際はツールに頼りっぱなしでは効果が薄くなるため、予め導入の際の活用方法について決めておくことが重要です。

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この事例で導入した製品

Senses

株式会社マツリカ

  • Sensesに入力した情報はチームで有効活用
  • グループウェア連携で入力作業の負荷を軽減
  • Iの力で営業組織を成果に導く新しい営業支援ツール

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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