Menu
Close

安否コールの導入事例

最終更新日: 2022/05/12

その他 301名-1,000名

バックオフィス 安否確認システム

作業を自動化したい その他

3社比較しましたが一番CPに優れていました。高齢者の多い介護現場での回答率80%ですが、さらに上げていきたいです。

※出典:社会福祉法人牧ノ原やまばと学園 様 安否コール導入事例 | 安否確認システム【公式】安否コール

この事例のポイント

  • 電話で連絡対応をしてたが、時間がかかる、全体に連絡することができない状態だった
  • 一人当たりの単価が低く、インターネットで安否確認ができる「安否コール」を導入
  • 訓練を重ねるごとに回答率が上がり、直近の訓練では回答率が80%台まであがった

今回導入した製品

安否確認システム

安否コール

株式会社アドテクニカ

安否確認システム

安否コール

株式会社アドテクニカ

株式会社アドテクニカの安否コールは、グッドデザイン賞を首相、東京日産や丸紅といった上場企業をはじめ1,000社以上に利用されている、安否確認システムです。ネットバンクと同等の高度なセキュリティで個人情報をサポートしつつ、災害時に安定した通信網を提供します。次世代型BCPプラットフォームとして開発されており、企業だけでなく組織や家族と言ったコミュニティを繋ぐインフラとして機能。災害データを自動受信し、震度とエリアを自動判別。メールやプッシュ通知で状況を伝えます。

  • グッドデザイン賞を受賞しており、見やすいデザイン
  • 3,000社以上が利用中のソフト、万全のセキュリティ
  • 無料トライアルでUXデザインを体験可能、他社からも移行も
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 外部サービス連携 掲示板 マルチデバイス GPS安否確認 
推奨環境 PCブラウザ iOSアプリ Androidアプリ 
サポート 電話 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
その他 製造 建設
よく導入している企業の規模
不明 301名-1,000名

この製品の導入事例掲載数4

この製品の導入事例を見る

導入した製品のカテゴリ

安否確認システム

安否確認システムとは、災害などの緊急時に、会社の従業員などの安否確認ができるシステムのことを指します。

安否確認システムを活用することで、従業員全員に一斉メール送信を行なったり、安否確認の回答を自動で収集したりできます。また、社員のみが使える掲示板機能などを利用することも可能であり、緊急時の社員同士のコミュニケーションを円滑なものにしてくれるでしょう。日本は世界的に見ても非常に災害が多い地域であり、近年ではその災害の多さから、安否確認システムを導入する企業も増えてきているのが現状です。
緊急時のトラブル対応速度が迅速なものになり、従業員の安全確保に大いに役立つことでしょう。

この製品を導入した他の事例

同じ課題を抱えていた他の事例

この事例で導入した製品

安否コール

株式会社アドテクニカ

  • グッドデザイン賞を受賞しており、見やすいデザイン
  • 3,000社以上が利用中のソフト、万全のセキュリティ
  • 無料トライアルでUXデザインを体験可能、他社からも移行も

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

製品をカテゴリーで
比較しながら探す

全て見る