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Fleekdriveの導入事例

最終更新日: 2022/04/01

その他 1,001名以上

情報システム ファイル共有サービス オンラインストレージ

チームワークを高めたい 社内資産を一元管理したい その他

映像や音声ファイルは大容量 海外とのやりとりも多い現場に Fleekdriveは欠かせないサービス

※出典:映像や音声ファイルは大容量 海外とのやりとりも多い現場に Fleekdriveは欠かせないサービス

この事例のポイント

  • 15分超の映像作品のファイルサイズは数百GBにもなり、メールで送受信できなかった
  • セキュアな信頼できるファイル共有サービスの「Fleekdrive」を導入
  • セキュアな環境で、大容量ファイルの送信もストレスなく行えるようになった
  • ファイル共有機能により、履歴を辿ってすぐに相互確認ができるようになった

今回導入した製品

ファイル共有サービス オンラインストレージ

Fleekdrive

株式会社Fleekdrive

ファイル共有サービス オンラインストレージ

Fleekdrive

株式会社Fleekdrive

株式会社FleekdriveのFleekdriveは、企業の情報資産を社内外問わず有効活用できるオンラインストレージサービスです。いつでも、どこからでも業務ファイルにアクセス可能で、フォルダの階層も一目で理解できるなど、使いやすいインターフェイスが特長。また、取引先へのメール送付や社内の承認作業など、簡易タスクを自動化する管理機能も魅力です。企業の様々なニーズにきめ細かく応える設計が、多くの導入実績につながっています。

  • 誰もが使いやすいインターフェイスで業務効率を向上
  • 管理者の手間を省く、現実的で豊富な管理機能が魅力
  • モバイル活用もできるので、社外からの業務も行いやすい
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 office連携 フォルダ同期機能 ファイル検索 コメント機能 ゲスト招待/共有機能 アクセス制限 ユーザー管理 ログ機能 自動バックアップ 
推奨環境 PCブラウザ スマートフォンブラウザ Windowsアプリ iOSアプリ Androidアプリ 
サポート メール 
トライアル 有り
最低利用期間 1年
よく導入している業種
製造 その他 医療・化学
よく導入している企業の規模
1,001名以上 不明 21名-50名

この製品の導入事例掲載数8

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導入した製品のカテゴリ

ファイル共有サービス

ファイル共有サービスとは、クラウドを用いてユーザー間でファイルを共有するためのツールのことです。

ユーザーはクラウドにファイルをいつもの容量でアップロードができ、権限のある他のユーザーはいつでもそのアップロードされたファイルを閲覧・編集することが可能です。最近テレワークが増えた影響もあり、完全オンラインでファイルの送受信ができるファイル共有サービスは、爆発的に需要が高まってきています。
導入方法も非常に簡単なものが多く、誰でも始めやすいのが魅力の一つです。ただ、セキュリティ面で問題になったケースもあるため、特に社内の機密ファイルなどは十分取り扱い方を気をつける必要があります。

オンラインストレージ

近年ではテレワーク化が進み、資料や書類もオンラインで管理されるようになり、需要は未だに高まっています。社内だけでなく社外でもデータの共有や会議、打ち合わせをオンラインで行うようになり、オンラインストレージで外部とのファイル共有をする機会も増えています。

そういった背景で、新たにオンラインストレージの利用を検討する企業や既存のサービスでは手狭になったり機能が足りなかったりといった理由で他サービスの利用を検討している企業も多いでしょう。

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この事例で導入した製品

Fleekdrive

株式会社Fleekdrive

  • 誰もが使いやすいインターフェイスで業務効率を向上
  • 管理者の手間を省く、現実的で豊富な管理機能が魅力
  • モバイル活用もできるので、社外からの業務も行いやすい

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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