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ThinkPad X1シリーズの導入事例

最終更新日: 2021/12/01

不動産 1,001名以上

情報システム ビジネスPC

個人の生産性を高めたい

業務効率化を図るために選択した「ThinkPad X1 Carbon/Tablet」 決め手は製品の堅牢性とレノボのサポート力

※出典:業務効率化を図るために選択した「ThinkPad X1 Carbon/Tablet」 決め手は製品の堅牢性とレノボのサポート力

この事例のポイント

  • 業務改善のため、社内以外での利用拡大に加え、PCの活用範囲の拡大を図りたい
  • コンパクトでスタイリッシュなデザインの「ThinkPad シリーズ」を導入
  • PCを持ち運べるようになり、会議のペーパーレスが進んでコスト削減を実現した
  • 社内の情報共有が促進され、そのスタイリッシュなデザインでお客様の信頼獲得も

今回導入した製品

ビジネスPC

ThinkPad X1シリーズ

レノボ・ジャパン合同会社

ビジネスPC

ThinkPad X1シリーズ

レノボ・ジャパン合同会社

レノボ・ジャパン合同会社のThinkPad X1シリーズはビジネス用ノートPCです。ThinkPadシリーズの大きな特徴として最大サイズキートップを使用しており、キーストロークが大きめになっているという点があります。これによりデスクトップPCと操作感が変わらずノートPCならではの操作しにくいといった問題が起こりません。

  • 最大駆動時間26時間の大容量バッテリー搭載モデル
  • 軽量PCのラインナップも豊富にご用意しています
  • インテル® Evo™プラットフォームを搭載した2 in 1PC
ソフト種別 なし 
基本的な機能 2-in-1 11世代CPU Type-C WEBカメラ 無線WAN タッチ対応 SSD バッテリー駆動8時間以上 重量1kg以下 Thunderbolt 4 有線LAN SDカードスロット 
推奨環境 なし 
サポート 電話 メール 
トライアル 無し
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
不動産 IT・情報通信 小売・流通
よく導入している企業の規模
1,001名以上 301名-1,000名

この製品の導入事例掲載数5

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導入した製品のカテゴリ

ビジネスPC

現代のビジネスにおいてPCは必需品であり、テレワーク化が進む昨今の情勢ではビジネスPCが1人1台というのも当たり前になりつつあります。

また時代や働き方に合わせて、より高性能なビジネスPCにリプレイスするということも増えてきているでしょう。そのような法人向けの業務用PC、いわゆるビジネスPCを選ぶ際にどれくらいの性能が必要なのか判断しづらいという課題があります。例えば、CPUやメモリなどの種類や性能の違いも数字だけでは判断しづらく、具体的にこういう業務にはどれくらい必要という目安がわからない人も多いでしょう。

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ThinkPad X1シリーズ

レノボ・ジャパン合同会社

  • 最大駆動時間26時間の大容量バッテリー搭載モデル
  • 軽量PCのラインナップも豊富にご用意しています
  • インテル® Evo™プラットフォームを搭載した2 in 1PC

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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