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AKASHIの導入事例

最終更新日: 2021/12/01

IT・情報通信 101名-300名

バックオフィス 勤怠管理システム

労務管理を効率化したい

スキルと労働時間の平均化がカギ?!これからの放送業界を生き抜くための働き方改革とは?

※出典:スキルと労働時間の平均化がカギ?!これからの放送業界を生き抜くための働き方改革とは?

この事例のポイント

  • 多くの人材を抱え、部署ごとの就業ルールに則った勤怠管理を推進していきたい
  • 勤怠情報をクラウド上で簡単に管理できる勤怠管理ソフト「AKASHI」を導入
  • シンプルなユーザーインターフェースが簡単で分かりやすく、社員にすぐ定着した
  • 各々の労働時間を可視化、各人の意識が変わり、全体の労働時間は減少傾向に
  • 個々の仕事量が平均化、一人に業務が集中しなくなり、労働環境も改善された

今回導入した製品

勤怠管理システム

AKASHI

ソニービズネットワークス株式会社

勤怠管理システム

AKASHI

ソニービズネットワークス株式会社

ソニービズネットワークス株式会社の勤怠管理システムAKASHIは、簡単操作で楽に使えるように設計された勤怠管理システムです。中堅企業の満足度No.1で、GRIDAWARDを受賞したソフトでもあります。バックオフィスをサポートし、テレワークをはじめ他者サービスとの連携やポイント管理など網羅するソフト。多様な打刻方法ができるので、多様な働き方をサポートし業務の合理化とコストの削減が可能になります。業務効率と経営改善をもたらすでしょう。

  • 多彩な打刻方法で会社と労働者を縛らず業務を行える
  • 労働時間を適正に把握する義務を遂行できる
  • 他社サービスとも連携しており、今後も進めていく
ソフト種別 クラウド型ソフト 
基本的な機能 PC打刻 ICカード打刻 モバイル打刻 生体認証 休暇管理 データエクスポート アラート機能 シフト管理 工数管理 
推奨環境 PCブラウザ iOSアプリ 
サポート メール チャット 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
IT・情報通信 医療・化学 教育
よく導入している企業の規模
101名-300名 21名-50名 51名-100名

この製品の導入事例掲載数4

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導入した製品のカテゴリ

勤怠管理システム

勤怠管理の方法は紙への記入からタイムカード、そして勤怠管理システムへと移り変わっています。特に、働き方改革が叫ばれると同時にテレワーク化が必然とされる時代において勤怠管理システムの重要度は増すばかりです。

とはいえ、それぞれの就業規則や勤務形態に対応させやすく柔軟性の高いExcelやタイムカードでの管理から抜け出せない会社が多いことも事実です。

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この事例で導入した製品

AKASHI

ソニービズネットワークス株式会社

  • 多彩な打刻方法で会社と労働者を縛らず業務を行える
  • 労働時間を適正に把握する義務を遂行できる
  • 他社サービスとも連携しており、今後も進めていく

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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