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AUTOMATION ANYWHEREの導入事例

最終更新日: 2021/12/01

製造 1,001名以上

バックオフィス RPAツール

財務・経理・総務 業務を効率化したい

フジテック、ユーザー主体の開発でデジタル化を推進 年間7,280時間の業務時間短縮と、マネジメントサイクルの高速化を実現

※出典:フジテック、ユーザー主体の開発でデジタル化を推進 年間7,280時間の業務時間短縮と、マネジメントサイクルの高速化を実現

この事例のポイント

  • 開発、設計、生産、据付、保守などの日々のルーティン業務自動化を図りたい
  • 将来性も見込め、集中管理可能な「AUTOMATION ANYWHERE」を導入
  • 「2024年度には7,000時間の業務削減」という目標を3年前倒しで実現できた
  • 自動化のおかげで、自動化対象とならなかった他の業務の効率化も実現できた

今回導入した製品

RPAツール

AUTOMATION ANYWHERE

Automation Anywhere, Inc.

RPAツール

AUTOMATION ANYWHERE

Automation Anywhere, Inc.

Automation AnywhereのRPAソフトAUTOMATION ANYWHEREは、リーダーズクアドラントRPA部門でビジョンの完成度を2年連続で最高峰をマークする、実績のあるソフトです。大手10社中7社の通信会社がAUTOMATION ANYWHEREにより自動化しています。Webベースのプラットフォームにより、自動化プロセスの量は倍増化し、従来型RPAシステムのインフラストラクチャに比べスケーリングは3倍高速化します。

  • 自動化の力でビジネスを次のレベルへ進める
  • エンドツーエンドの自動化においてユーザー本位の設計
  • 総合的なプラットフォームのメリットを活用しさらなる効率化を図る
ソフト種別 クラウド型ソフト オンプレミス型ソフト 
基本的な機能 自動化業務の設定 メール送信 データ集計 タスクレポート 
推奨環境 Windowsアプリ 
サポート 電話 メール 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
製造 医療・化学 運輸・物流
よく導入している企業の規模
1,001名以上 101名-300名

この製品の導入事例掲載数5

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導入した製品のカテゴリ

RPAツール

RPAとはRobotic Process Automationの略です。直訳すれば、「ロボットによる工程の自動化」となり、仮想知的労働者とも呼ばれています。今まで人間が手作業で行っていた業務をロボットが代行し効率化をするわけですが、ここで言うロボットというのは実際に形ある機械ではなく、アプリケーションのことを指します。

つまり、実際に営業に出向いたり店舗でモノを売ったり、お茶出しや来客対応をするツールではなく、主に事務作業を中心とした定型作業を自動化します。

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AUTOMATION ANYWHERE

Automation Anywhere, Inc.

  • 自動化の力でビジネスを次のレベルへ進める
  • エンドツーエンドの自動化においてユーザー本位の設計
  • 総合的なプラットフォームのメリットを活用しさらなる効率化を図る

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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