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WinActorの導入事例

最終更新日: 2021/12/01

金融 101名-300名

バックオフィス RPAツール

作業を自動化したい

WinActor®導入事例【東急カード株式会社】 IT環境強化と社員の意識向上、双方からのアプローチで働き方改革を目指す

※出典:WinActor®導入事例【東急カード株式会社】 IT環境強化と社員の意識向上、双方からのアプローチで働き方改革を目指す

この事例のポイント

  • 紙の書類を使った業務、その転記作業が非常に多く、自動化できるRPAを導入したい
  • 「WinActor」を導入、RPAによる業務自動化やブラックボックス解消を図った
  • OCRとRPAの連携による業務効率化を実現、データ加工集計、照合や転記作業自動化
  • WinActorを利用したIT教育で、社員のITリテラシー向上が可能になった

今回導入した製品

RPAツール

WinActor

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

RPAツール

WinActor

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社のRPAツールWinActorは、国内6,500社以上が導入している純国産のRPAツールです。プログラミングの知識が不要で利用でき、導入から運用後もトータルでサポートしてくれます。純国産なので日本語環境下の現場でも安心して利用でき、コンサルを含めた手厚いサービスを利用可能。ソフト自体もNTT研究所で開発、継続的に改善されており、機能性でも充実しています。

  • プログラミング不要の簡単操作で自動化範囲を増やす
  • 純国産なので完全日本語対応、英語にも対応可能
  • 信頼のNTT研究所で開発、PC1台から始められサポートも充実
ソフト種別 パッケージ型ソフト 
基本的な機能 自動化業務の設定 データの転記作業 メール送信 データ集計 
推奨環境 Windowsアプリ 
サポート 電話 
トライアル 有り
最低利用期間 最低利用期間の制限なし
よく導入している業種
IT・情報通信 製造 その他
よく導入している企業の規模
1,001名以上 51名-100名 101名-300名

この製品の導入事例掲載数28

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導入した製品のカテゴリ

RPAツール

RPAとはRobotic Process Automationの略です。直訳すれば、「ロボットによる工程の自動化」となり、仮想知的労働者とも呼ばれています。今まで人間が手作業で行っていた業務をロボットが代行し効率化をするわけですが、ここで言うロボットというのは実際に形ある機械ではなく、アプリケーションのことを指します。

つまり、実際に営業に出向いたり店舗でモノを売ったり、お茶出しや来客対応をするツールではなく、主に事務作業を中心とした定型作業を自動化します。

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この事例で導入した製品

WinActor

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

  • プログラミング不要の簡単操作で自動化範囲を増やす
  • 純国産なので完全日本語対応、英語にも対応可能
  • 信頼のNTT研究所で開発、PC1台から始められサポートも充実

※この情報はデジタル化の窓口が作成したものであり、製品提供企業及び導入企業が確認したものではございません。(掲載修正・取り下げ依頼はコチラ

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